花に赤い糸
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歌詞(問題文)
(ねぇこんなきもちをあなたはかくさずにいられますか)
ねぇこんな気持ちをあなたは 隠さずにいられますか?
(ねぇこんなよわさをだれかにみせることはできますか)
ねぇこんな弱さを誰かに 見せることはできますか?
(すねたふりしたりかれたふりしたり)
スネたフリしたり 枯れたフリしたり
(とげのあるはながうつむいています)
トゲのある花がうつむいています
(ひみつかくしたいけどさいていたい)
ヒ・ミ・ツ隠したいけど咲いていたい
(こんなはじめてのいたみありがとう)
こんな初めての痛みありがとう
(とどけてくださいあいをむすばせてくださいあいを)
届けてください愛を 結ばせてください愛を
(かたくかたくあかいいとで)
固く固く赤い糸で
(ふれさせてくださいあいに)
触れさせてください愛に
(かなしくもないのにどうしてなきそうなわたしがいるんだろう)
悲しくもないのにどうして 泣きそうな私がいるんだろう
(ねぇまいにちつづるおもいをいつかうけとってくれますか)
ねぇ毎日綴る想いを いつか受け取ってくれますか
(えっとねきょうめがあったこととかなにげないいつものえがおとか)
えっとね今日目が合ったこととか 何気ないいつもの笑顔とか
(かみがたをかえたりおおきくみせちゃったり)
髪型を変えたり 大きく見せちゃったり
(むりながんかけしながらみつめたり)
無理な願掛けしながら見つめたり
(ひみつまもりたいふたりのやくそく)
ヒ・ミ・ツ守りたい二人の約束
(ほんのささいなことでもうれしくて)
ほんの些細なことでも嬉しくて
(いわせてくださいすきをとめどなくあふれるすきを)
言わせてください″好き″を とめどなく溢れる″好き”を
(いつもいつもさがしてる)
いつもいつも探してる
(なぐさめてくださいなんてそんなによわくもないのに)
慰めてくださいなんて そんなに弱くもないのに
(あまえたいわたしがいるんです)
甘えたい私がいるんです
(いっしょにうえたはなたちがきせつのおわりをつげていく)
一緒に植えた花たちが季節の終わりを告げていく
(きみとあえなくなったときは)
君と会えなくなった時は
(またはなを)
また花を
(とどけてくださいあいをむすばせてくださいあいを)
届けてください愛を 結ばせてください愛を
(かたくかたくあかいいとで)
固く固く赤い糸で
(ふれさせてくださいあいにかなしくもないのにどうして)
触れさせてください愛に 悲しくもないのにどうして
(なきそうなわたしがいるんだろう)
泣きそうな私がいるんだろう
(いちどだけいえたあのひもずっといえずおわるきょうも)
一度だけ言えたあの日も ずっと言えず終わる今日も
(ah きみでよかったな)
Ah君で良かったな
(はじめてのこいをありがとうはじめてのすきをありがとう)
初めての恋をありがとう 初めての″好き″をありがとう
(ことしもたくさんのはなたちを)
今年も沢山の花たちを
(きみのだいすきなはなたちを)
君の大好きな花たちを