どろん

作詞・作曲:Daiki Tsuneta
映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」主題歌
順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | しょけんで | 7687 | 神 | 8.2 | 93.5% | 198.5 | 1640 | 114 | 73 | 2025/02/06 |
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歌詞(問題文)
(いつだってきげんつきなんだ)
いつだって期限付きなんだ
(どこまでもかやのそとなんだ)
何処までも蚊帳の外なんだ
(ちばしってかみついた)
血走って噛み付いた
(みかたはどこにいるんだ)
味方は何処にいるんだ?
(きょうだって)
今日だって
(きずをなめあって)
傷を舐めあって
(つらのかわとりつくろって)
面の皮取り繕って
(いばしょをまもってるんだ)
居場所を守ってるんだ
(あなたのことをまってるんだ)
あなたの事を待ってるんだ
(しろくろでたんじゅんにわりきれやしないよ)
白黒で単純に割り切れやしないよ
(ひとはいつだってあいまいないきものでしょう)
人はいつだって曖昧な生き物でしょう
(ぼくらなにをだいじににぎりしめきれているんだろうか)
僕ら何を大事に握りしめ切れているんだろうか
(じんせいにがーどれーるはないよな)
人生にガードレールは無いよな
(てもとがくるったらこーすあうと)
手元が狂ったらコースアウト
(まっさかさまおちていったら)
真っ逆さま落ちていったら
(すぐにばけものあつかいだ)
すぐにバケモノ扱いだ
(そこをのけそこをのけ)
其処を退け、其処を退け
(いまじゃせいぎかあくか)
今じゃ正義か悪か
(それどころじゃないんだ)
それどころじゃないんだ
(いつだってきげんつきなんだ)
いつだって期限付きなんだ
(どこまでもかやのそとなんだ)
何処までも蚊帳の外なんだ
(ちばしってかみついた)
血走って噛み付いた
(みかたはどこにいるんだ)
味方は何処にいるんだ?
(きょうだって)
今日だって
(きずをなめあって)
傷を舐めあって
(つらのかわとりつくろって)
面の皮取り繕って
(いばしょをまもってるんだ)
居場所を守ってるんだ
(あなたのことをまってるんだ)
あなたの事を待ってるんだ
(ちらかったへやにおしつぶされそうだ)
散らかった部屋に押し潰されそうだ
(ひとはいつだっておくびょうないきものでしょう)
人はいつだって臆病な生き物でしょう
(しめきったまどはこきゅうを)
締め切った窓は呼吸を
(おもくしてしまっているんだろうか)
重くしてしまっているんだろうか
(だいとかいのたわいもないだいれんあい)
大都会の他愛もない大恋愛
(たかくとびたきゃひざをまげるんだ)
高く飛びたきゃ膝を曲げるんだ
(しゃがまなきゃとべやしないな)
しゃがまなきゃ飛べやしないな
(ひとりぼっちこどくうずまいた)
ひとりぼっち 孤独渦巻いた
(ここからぬけださなきゃ)
ここから抜け出さなきゃ
(じぶんをすきになりたいんだ)
自分を好きになりたいんだ
(あすをしんじてみませんか)
明日を信じてみませんか
(なんてきれいごとをならべたって)
なんて綺麗事を並べたって
(むじょうにまわりつづけるしゃかい)
無情に回り続ける社会
(むだなもんはきりすてられるんだ)
無駄なもんは切り捨てられるんだ
(たいぎめいぶんのおとおりだ)
大義名分のお通りだ
(このとおりふじょうりまかりとおり)
この通り不条理まかり通り
(しらずのうちほうむられようが)
知らずのうち葬られようが
(あとにはひけやしないんだ)
後には引けやしないんだ
(えきまえをながれる)
駅前を流れる
(ひとびとをながめてる)
人々を眺めてる
(だいとかい)
大都会
(たわいのない)
他愛のない
(かいわさえ)
会話さえ
(やけにわずらわしくて)
やけに煩わしくて
(ここはどこわたしはだれ)
ここはどこ、私は誰
(つぎはぎだらけのきおくのかげ)
継ぎ接ぎだらけの記憶の影
(きらめくうたげとはむかんけいな)
煌めく宴とは無関係な
(にちじょうへすいこまれおやすみ)
日常へ吸い込まれ、おやすみ
(いつだってきげんつきなんだ)
いつだって期限付きなんだ
(どこまでもかやのそとなんだ)
何処までも蚊帳の外なんだ
(ちばしってかみついた)
血走って噛み付いた
(みかたはどこにいるんだ)
味方は何処にいるんだ?
(きょうだって)
今日だって
(きずをなめあって)
傷を舐めあって
(つらのかわとりつくろって)
面の皮取り繕って
(いばしょをまもってるんだ)
居場所を守ってるんだ
(あなたのことをまってるんだ)
あなたの事を待ってるんだ
(あすをしんじてみませんか)
明日を信じてみませんか
(なんてきれいごとをならべたって)
なんて綺麗事を並べたって
(むじょうにまわりつづけるしゃかい)
無情に回り続ける社会
(むだなもんはきりすてられるんだ)
無駄なもんは切り捨てられるんだ
(たいぎめいぶんのおとおりだ)
大義名分のお通りだ
(このとおりふじょうりまかりとおり)
この通り不条理まかり通り
(しらずのうちほうむられようが)
知らずのうち葬られようが
(あとにはひけやしないんだ)
後には引けやしないんだ