天球、彗星は夜を跨いで

投稿者牧之原翔子プレイ回数393
楽曲情報 天球、彗星は夜を跨いで  星街すいせい  作詞じん  作曲じん
難易度(2.4) 1253打 歌詞 かな 長文モード可タグ星街すいせい ホロライブ キタニタツヤ
星街すいせいさんの「天球、彗星は夜を跨いで」です。
※作詞:作編曲はじんさん(?)となっておりますが、正しくは
キタニタツヤさんとなっております。
彗星の如く現れたスターの原石、
アイドルブイチューバ―の星街(ほしまち)すいせいさんの
オリジナル曲です。
ぜひ本家様のほうに聴きに行ってくださいね。
「」、。?は入力いたしません。ご了承ください。
※このタイピングは「天球、彗星は夜を跨いで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 wobaka 5875 A+ 6.1 95.6% 203.4 1252 57 50 2020/10/22
2 hahaha 5394 B++ 5.7 93.8% 216.9 1252 82 50 2020/09/25
3 潤った胸郭 4575 C++ 4.8 94.2% 253.3 1235 76 50 2020/10/23
4 感謝の1日1万打 4573 C++ 4.9 92.9% 251.9 1246 94 50 2020/10/11
5 Y 4195 C 4.6 90.6% 264.1 1235 127 50 2020/10/10

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歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(あかりがひとつともったともった)

灯りがひとつ 灯った 灯った

(てんをいろどったびょうがきれいだ)

天を彩った 鋲が綺麗だ

(ぼくのはいたしろいいきのように)

僕の吐いた白い息のように、

(けしてしまえたらな)

消してしまえたらな

(おしころしてふかくしずんだ)

押し殺して 深く沈んだ

(なきごえさえきこえているから)

泣き声さえ、聞こえているから

(きみをさしたふあんもくつうも)

君を刺した 不安も苦痛も、

(ぼくのあおいろでぬりつぶして)

僕の青色で 塗り潰して

(ぜんぶなみだになって)

全部 涙になって

(ほしのうみをながれていった)

星の海を 流れて行った

(はてしないやみのなかに)

果てしない 闇の中に

(そっとあおをそえたらほら)

そっと青を添えたら ほら

(すいせいがぼくのずじょうをとんだ)

彗星が 僕の頭上を飛んだ

(だれもいないよるのそらをそめた)

誰もいない 夜の空を染めた

(ふかくねしずまったまちのなかに)

深く寝静まった 街の中に

(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)

降り注ぐのは 誰の悲しみだろう?

(ほしはまたこをえがいてとんだ)

星はまた弧を描いて飛んだ

(もやのかかったしこうをはらして)

もやのかかった思考を 晴らして

(いつかまたあえるなんて)

「いつかまた会える」なんて

(いえなかった)

言えなかった

(ほしがふったあとのまちぼくはまだ)

星が降った後の街、僕はまだ

(くろくすんだがらんどうのそらを)

黒く澄んだ がらんどうの 空を

(ほうきぼしがいろどるように)

箒星が 彩るように

(きみをさしたふあんもくつうも)

君を刺した 不安も苦痛も、

(ぼくのあおいろでぬりつぶして)

僕の青色で 塗り潰して

(きみのなみだをそっと)

君の涙を そっと、

(ほしのうみにながしこむんだ)

星の海に 流し込むんだ

(おをひいたそのひかりが)

尾を引いた その光が、

(だれかをまたすくうから)

誰かを また救うから

(すいせいがぼくをえらぶのなら)

彗星が 僕を選ぶのなら

(このそらをぜんぶきみにあげる)

この空を 全部君にあげる

(いえなかったことばのおをひいて)

言えなかった 言葉の尾を引いて

(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)

降り注ぐのは 誰の悲しみだろう?

(ほしはまたこをえがいてとんだ)

星はまた弧を描いて飛んだ

(まちのしせんをうばいさるように)

街の視線を 奪い去るように

(きみとまたあえるのならぼくはそうだ)

君とまた会えるのなら 僕は、そうだ

(ほしのなまえをひとつうけとめよう)

星の名前を ひとつ 受け止めよう

(かなしみがあふれそうになること)

悲しみが あふれそうになること

(てんきゅうではなればなれでも)

天球で 離れ離れでも

(ぼくらはつながってるから)

僕らは 繋がってるから

(すいせいがぼくのずじょうをとんだ)

彗星が 僕の頭上を飛んだ

(だれもいないよるのまちをそめた)

誰もいない 夜の街を染めた

(ふかくねしずまったまちのなかに)

深く寝静まった 街の中に

(ふりそそぐのはだれのかなしみだろう)

降り注ぐのは 誰の悲しみだろう?

(ほしはまたこをえがいてとんだ)

星は また弧を描いて飛んだ

(もやのかかったしこうをはらして)

もやのかかった思考を 晴らして

(いつかまたあえるなんて)

「いつかまた会える」なんて

(いえなかった)

言えなかった

(ほしがふったあとのまちぼくはもう)

星が降った後の街、僕はもう

(ずっときみのゆくえをさがしてた)

ずっと君の行方を 探してた

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