【歌詞】滝廉太郎「花」 (長文モード)
楽曲情報
花 歌SUSAN OSBORN 作詞武島 羽衣 作曲滝 廉太郎
【新機能】長文モードの歌詞タイピングです!
※このタイピングは「花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はるのうららのすみだがわ)
春のうららの隅田川
(のぼりくだりのふなびとが)
のぼりくだりの船人が
(かいのしずくもはなとちる)
櫂(かい)のしずくも花と散る
(ながめをなににたとうべき)
ながめを何にたとうべき
(みずやあけぼのつゆあびて)
見ずやあけぼの露あびて
(われにものいうさくらぎを)
われにもの言う桜木を
(みずやゆうぐれてをのべて)
見ずや夕ぐれ手をのべて
(われさしまねくあおやぎを)
われさしまねく青柳を
(にしきおりなすちょうていに)
錦おりなす長堤(ちょうてい)に
(くるればのぼるおぼろづき)
暮るればのぼるおぼろ月
(げにいっこくもせんきんの)
げに一刻も千金の
(ながめをなににたとうべき)
ながめを何にたとうべき