HEN/ゴールデンボンバー
楽曲情報
HEN 歌ゴールデンボンバー 作詞鬼龍院 翔 作曲鬼龍院 翔
ゴールデンボンバーのHENの歌詞タイピングです。
※このタイピングは「HEN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きゅうにめがあったあのとき)
急に 目が合ったあの時
(ぼくのこころにやきついたあまいかんじょう)
僕の心に 焼き付いた 甘い感情
(かれといるあなたみるたび)
彼と居る貴方 見るたび
(おもいやんだり)
思い病んだり
(まいにちがすこしかわっていった)
毎日が 少し変わっていった
(あぁ、きづいた)
あぁ、気付いた
(いたむむねにおしえられた)
痛む胸に教えられた
(あなたのおおきさ)
貴方の大きさ
(こらえたいとしさをかかえたまま)
こらえた愛しさを抱えたまま
(ながれるときをただみつめてた)
流れる時をただ見つめてた
(かいわもろくにしたことがない)
会話もロクにした事が無い
(そんなあなたをすきってへんかな)
そんな貴方を好きって変かな
(どこにいてもおもうことは)
何処に居ても思うことは
(かわらないのにいつのひかわすれるだろう)
変わらないのに いつの日か忘れるだろう
(ふいにきえそうになったり)
不意に 消えそうになったり
(とりもどしたり)
取り戻したり
(このむねはすこしやつれていった)
この胸は少しやつれていった
(あぁ、かなうなら)
あぁ、叶うなら
(どうかぼくをくだかないで)
どうか僕を砕かないで
(いまでさえきえそう)
今でさえ消えそう
(ふあんよりおおきなおもいがあり)
不安より大きな想いがあり
(きずよりおおきなやすらぎがある)
傷より大きな安らぎがある
(かれとのあいだがらしらないが)
彼との間柄知らないが
(だまってあなたをただみてるよりは)
黙って貴方をただ見てるよりは
(ぼくはただ、おもった)
僕はただ、想った
(ぼくはただ、こいした)
僕はただ、恋した
(こらえたいとしさをかかえたまま)
こらえた愛しさを抱えたまま
(ながれるときをただみつめてた)
流れる時をただ見つめてた
(かいわもろくにしたことがない)
会話もロクにした事が無い
(そんなあなたをすきってへんかな)
そんな貴方を好きって変かな