蛍
楽曲情報
蛍 歌三代目 J Soul Brothers from EXILE 作詞小竹 正人 作曲春川 仁志
三代目 J SOUL BROTHERSの蛍です。
※このタイピングは「蛍」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みたことないものをみたいのときみがいって)
見たことないものを見たいのと君が言って
(がいとうひとつもないよるにさがしにきた)
街灯ひとつもない 夜に探しに来た
(まだこいがたりないから)
まだ恋が足りないから
(おもいのすべてをつたえたいよ)
想いのすべてを伝えたいよ
(まだあいにはならないなら)
まだ愛にはならないなら
(いまいじょうだきしめるよ)
今以上抱きしめるよ
(ほたるがとんできらきらひかる)
蛍が飛んで きらきら光る
(まんてんのほしたちがまいおりたように)
満点の星たちが舞い降りたように
(ほたるはまるでちいさなうちゅう)
蛍はまるで小さな宇宙
(なつのいりぐちをただようゆれてまたたいて)
夏の入り口を漂う 揺れて瞬いて
(しらないきみがいるよぼくのひとみのなかに)
知らない君がいるよ 僕の瞳の中に
(しらないぼくがいるよきみのひとみのなか)
知らない僕がいるよ 君の瞳の中
(そのえがおぼくいがいの)
その笑顔 僕以外の
(だれにもみせないでいてほしい)
誰にも見せないでいてほしい
(きみのせかいのなにもかも)
君の世界の何もかも
(ぼくがそうてらしていたい)
僕がそう照らしていたい
(ほたるがとんでむすうにおどる)
蛍が飛んで 無数に踊る
(こんなにもさびしくやさしいきらめきで)
こんなにも淋しく優しい煌めきで
(ほたるはそっとぼくらをむすぶ)
蛍はそっと 僕らを結ぶ
(どれほどすきになったのかしらしめながら)
どれほど好きになったのか知らしめながら
(きれいなみずにあおいほたるとびかう)
綺麗な水に蒼い蛍飛び交う
(いのちもやしてあさなどこなくていい)
生命燃やして 朝など来なくていい
(あすのいぶきさえもあおぞらもいらない)
明日の息吹さえも 青空も要らない
(ほたるがとんできらきらひかる)
蛍が飛んで きらきら光る
(まんてんのほしたちがまいおりたように)
満点の星たちが舞い降りたように
(ほたるがとぶよほたるがとぶよ)
蛍が飛ぶよ 蛍が飛ぶよ
(ふたりだけのつきよの)
二人だけの月夜野
(せつなくとんでる)
せつなく飛んでる
(どれほどすきになったのかしらしめながら)
どれほど好きになったのか 知らしめながら