太陽の木

投稿者ヒラサワスキープレイ回数107
楽曲情報 太陽の木  平沢 進  作詞平沢 進  作曲平沢 進
難易度(2.1) 412打 歌詞 かな 長文モード可タグ平沢進 P-MODEL
風の音。ウサギを追う口笛じゃない。
※このタイピングは「太陽の木」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 こけ 5153 MIRAI 5.5 94.0% 74.9 412 26 20 2021/10/12

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歌詞(問題文)

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(ひをうむといわれた)

陽を産むといわれた

(きのねかたにふせてはまつ)

木の根方に伏せては待つ

(おどりてのせをつく)

踊り手の背を突く

(いなずまにくらんではなく)

稲妻に眩んでは泣く

(ひゅーとかぜがひゅーとゆめに)

ヒューと風が ヒューと夢に

(くもをつくどしゃのかず)

雲を突く土砂の数

(つなみにみまがうほどのむま)

津波に見まがう程の夢魔

(こえはきておえつの)

声は来て嗚咽の

(あめはふりおにのようになく)

雨は降りオニのように泣く

(ひゅーとかぜがひゅーとゆめに)

ヒューと風が ヒューと夢に

(ひをおこしすくとたつ)

火をおこしすくと立つ

(みあげてはけんをふる)

見上げては拳を振る

(おどりてをゆめはのみ)

踊り手を夢は呑み

(くるまざのともはなく)

くるま座の友は泣く

(ひゅーとひゅーとひゅー)

ヒューとヒューとヒュー

(ひをうむといわれた)

陽を産むといわれた

(きのねかたにふせてはまつ)

木の根方に伏せては待つ

(おどりてのゆめはさめ)

踊り手の夢は醒め

(ともはさりたちすくみなく)

友は去り立ちすくみ泣く

(ひゅーとかぜがひゅーとむねに)

ヒューと風が ヒューと胸に

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