粉雪 レミオロメン

投稿者gorillaプレイ回数000000順位721位  お気に入り2
楽曲情報 粉雪  レミオロメン  作詞藤巻 亮太  作曲藤巻 亮太
難易度(3.2) 865打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 音楽 歌詞打
※このタイピングは「粉雪」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 TadoKoji 7906 8.3 94.6% 102.2 856 48 23 2021/01/10
2 pu 7721 8.0 95.9% 107.1 863 36 23 2020/12/19
3 aria 7650 7.9 96.8% 109.4 865 28 23 2021/01/18
4 TadoKoji 7381 7.9 92.9% 107.3 857 65 23 2020/12/31
5 あだちはる 6852 S++ 7.0 96.9% 121.7 861 27 23 2021/01/12

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歌詞(問題文)

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(こなゆきまうきせつはいつもすれちがい)

粉雪舞う季節はいつもすれ違い

(ひとごみにまぎれてもおなじそらみてるのに)

人混みに紛れても同じ空見てるのに

(かぜにふかれてにたようにこごえるのに)

風に吹かれて似たように凍えるのに

(ぼくはきみのすべてなどしってはいないだろう)

僕は君の全てなど知ってはいないだろう

(それでもいちおくにんからきみをみつけたよ)

それでも一億人から君を見つけたよ

(こんきょはないけどほんきでおもってるんだ)

根拠はないけど本気で思ってるんだ

(ささいないいあいもなくてらららいらららい)

些細な言い合いもなくてララライララライ

(おなじじかんをいきてなどいけない)

同じ時間を生きてなどいけない

(すなおになれないならよろこびもかなしみもむなしいだけ)

素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ

(こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら)

粉雪ねえ心まで白く染められたなら

(ふたりのこどくをわけあうことができたのかい)

二人の孤独を分け合う事が出来たのかい

(ぼくはきみのこころにみみをおしあてて)

僕は君の心に耳を押し当てて

(そのこえのするほうへすっとふかくまで)

その声のする方へすっと深くまで

(おりてゆきたいそこでもういちどあおう)

下りてゆきたいそこでもう一度会おう

(わかりあいたいなんてもうらららいらららいらららい)

分かり合いたいなんてもうララライララライララライ

(うわべをなでていたのはぼくのほう)

上辺を撫でていたのは僕の方

(きみのかじかんだてもにぎりしめることだけでつながってたのに)

君のかじかんだ手も握りしめることだけで繋がってたのに

(こなゆきねええいえんをまえにあまりにもろく)

粉雪ねえ永遠を前にあまりに脆く

(ざらつくあすふぁるとのうえしみになってゆくよ)

ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ

(こなゆきねえときにたよりなくこころはゆれる)

粉雪ねえ時に頼りなく心は揺れる

(それでもぼくはきみのことまもりつづけたい)

それでも僕は君のこと守り続けたい

(こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら)

粉雪ねえ心まで白く染められたなら

(ふたりのこどくをつつんでそらにかえすから)

二人の孤独を包んで空に返すから

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