春の香りに包まれて
楽曲情報
春の香りに包まれて 歌The Songbards 作詞上野 皓平 作曲松原 有志
The Songbards の『春の香りに包まれて』です。
一番のみです。
※このタイピングは「春の香りに包まれて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
9を連打ぁぁぁ!!!(((☆まじでやってくれ☆)))
プレイ回数51万 846打 -
誰でも10秒切れる!!
プレイ回数64万 110打 -
倒したあなたはマイクラ世界一位です
プレイ回数4.8万 3760打 -
たまに逆になります
プレイ回数33万 数字1031打 -
い って打つだけですよ?簡単ですよね
プレイ回数11万 136打 -
頑張って最下位になろう!!!
プレイ回数45万 116打 -
もしもし聞こえてる?
プレイ回数2.5万 歌詞かな153打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数21万 歌詞かな167打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うわついたはるのやくそくは)
浮ついた春の約束は
(どこまでもとべそうなきがした)
どこまでも飛べそうな気がした
(なにもしらなかったあのころを)
何も知らなかったあの頃を
(しったようにふりかえるぼくらさ)
知ったように振り返る僕らさ
(だれのものにもならないすべては)
誰のものにもならない全ては
(かきあつめてもこぼれおちてゆく)
かき集めてもこぼれ落ちてゆく
(いつかすべてきえてしまうならば)
いつか全て消えてしまうならば
(はっぴーえんどのつづきをきこう)
ハッピーエンドの続きを聴こう
(かぜはやさしいはるのにおいをはこんで)
風は優しい春の匂いを運んで
(ちいさなあかいみがやわらかなゆきのうえにおちて)
小さな赤い実が柔らかな雪の上に落ちて
(それでもまだみたされないことをいつかぼくは)
それでもまだ満たされないことをいつか僕は
(ほほえんでまたはるのあめにうたれ)
微笑んでまた春の雨に打たれ
(めをさますのか)
目を覚ますのか
(このままぼくらどこへ)
このまま僕らどこへ
(かぜにふかれてどこへゆく)
風に吹かれてどこへゆく
(つめたいあめでもくらいあさでも)
冷たい雨でも暗い朝でも
(はるのかおりにつつまれて)
春の香りに包まれて