夜桜
楽曲情報
夜桜 歌あほの坂田×まふまふ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
まふまふさんとあほの坂田さんの『夜桜』の歌詞打です
夜桜(Yozakura)
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君に会えてよかった
そんな他愛ない一言を 口に出せる人生でよかった
唄 あほの坂田,まふまふ
音楽 まふまふ
※このタイピングは「夜桜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ともだちじゃすこしだけたりない)
「友達」じゃ 少しだけ足りない
(きょりかんがここちよいのはなぜ)
距離感が 心地よいのはなぜ?
(ひとりでもかまわないとつよがりの)
「ひとりでも構わない」と 強がりの
(ふたひらがおちあうやよいのつきよ)
ふたひらが落ち合う 弥生の月夜
(もしもおなじつめえりならば)
もしも同じ詰襟ならば
(ちがうみらいがあったかななんて)
違う未来があったかな なんて
(てれくさいはなしはにあわないまま)
照れくさい話は 似合わないまま
(さくらがさいた)
桜が咲いた
(ひとりきりないたこえがかさなって)
ひとりきり泣いた 声が重なって
(ふたりでわらえたあれからなんねんだっけ)
ふたりで笑えた あれから何年だっけ
(あかしろあわせていろづくよざくら)
赤白合わせて 色づく夜桜
(ゆびきりはいちどきりでも)
指切りは一度きりでも
(ずっとともだちでいよう)
ずっと友達でいよう
(みずたまりつまずいてころんだ)
水たまり つまずいて転んだ
(そのさきにはなあかりがともる)
その先に花あかりが灯る
(あれこれとぶきようなこのみぎても)
あれこれと 不器用なこの右手も
(きみのことくらいはおこせるからさ)
君のことくらいは起こせるからさ
(たとえばのはなしくちにするけれど)
例えばの話 口にするけれど
(そのさきにつづくかわらないきょうだった)
その先に続く 変わらない今日だった
(あかしろあわせていろづくよざくら)
赤白合わせて 色づく夜桜
(さよならでうまれかわっても)
さよならで生まれ変わっても
(きっとともだちでいよう)
きっと友達でいよう
(まちがったかずだけてたたいて)
間違った数だけ 手叩いて
(わらいとばせるようなぼくらでいよう)
笑い飛ばせるような ボクらでいよう
(それでいいんだといまさらしった)
それでいいんだと今更知った
(このてだけははなさないように)
この手だけは放さないように
(ひとりきりないたこえがかさなって)
ひとりきり泣いた 声が重なって
(ふたりでわらえたあれからなんねんだっけ)
ふたりで笑えた あれから何年だっけ
(あかしろあわせていろづくよざくら)
赤白合わせて 色づく夜桜
(ゆびきりはいちどきりでも)
指切りは一度きりでも
(ずっとともだちでいよう)
ずっと友達でいよう
(ひとつだけいわせてよ)
ひとつだけ言わせてよ
(きみにあえてよかった)
君に会えてよかった
(さくらまう)
桜舞う