『7回目の「レミゼ」』
楽曲情報
7回目の「レミゼ」 歌AKB48 作詞秋元 康 作曲E.L.F
元AKB48メンバーのこじはること小嶋陽菜さんのソロ曲です
・、「」などの記号は省いています
英語はそのままです
英語はそのままです
※このタイピングは「7回目の「レミゼ」」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なんどもみたのに)
何度も見たのに
(れみぜのdvd)
「レミゼ」のDVD
(またかりてきた)
また借りて来た
(あなたといっしょに)
あなたと一緒に
(えいがかんにいったmemory)
映画館に行ったMemory
(きゃらめるあじのぽっぷこーん)
キャラメル味のポップコーン
(おとがしないようにたべたよね)
音がしないように食べたよね
(すべてがあまかったあのひび)
すべてが甘かった(あの日々)
(すくりーんみながらうっとり)
スクリーン観ながら(うっとり)
(てなんかにぎったりしてそっと)
手なんか握ったりして(そっと)
(そばにいれるじかんがしあわせだった)
そばにいれる時間がしあわせだった
(そんなかなしいばめんじゃないのになぜだか)
そんな悲しい場面じゃないのになぜだか
(はなのおくがじんとして)
鼻の奥がじんとして
(うるうるしちゃうなんてへんだよね)
うるうるしちゃうなんて変だよね
(ばかみたい)
馬鹿みたい
(だってここからさきが)
だってここから先が
(いいとこなんだって)
いいとこなんだって
(ほんとうはわかってるけど)
本当はわかってるけど
(あなたがいないから)
あなたがいないから
(さびしくなっちゃって)
寂しくなっちゃって
(pauseした)
pauseした
(あなたももういちど)
あなたももう一度
(れみぜみてるかな)
「レミゼ」観てるかな?
(ひとりきりで)
一人きりで
(でもしらないひとといっしょにみてたらさいてー)
でも知らない女と一緒に観てたらサイテー
(こういうたいぷのえいがは)
こういうタイプの映画は
(そんなすきじゃないっていってたけど)
そんな好きじゃないって言ってたけど
(じんせいでいちばんほんとうに)
人生で一番(本当に?)
(かんどうしたかもなんておーばー)
感動したかもなんて(オーバー)
(しんみりしていたからねそうね)
しんみりしていたからね(そうね)
(みかけよりもたんじゅんなとこすきだった)
見かけよりも単純なとこ好きだった
(もしどこかでみるならこんどはいいのよ)
もしどこかで観るなら今度はいいのよ
(なみだかくさなくたって)
涙隠さなくたって…
(まばたきがまんしてななめうえみてるほうがふしぜんよ)
瞬き我慢して斜め上見てる方が不自然よ
(わたしはいないんだからどうどうとなきなよ)
私はいないんだから堂々と泣きなよ
(かっこつけてもしょうがない)
カッコつけてもしょうがない
(さよならのときみたいほんとのあなたみせて)
サヨナラの時みたいホントのあなた見せて
(いつのひか)
いつの日か
(もうきっとわたしは)
もうきっと私は
(ほかのだれかとはれみぜはみないでしょう)
他の誰かとは「レミゼ」は観ないでしょう
(だってふたりのだいじなえいがだから)
だって二人の大事な映画だから
(そんなかなしいばめんじゃないのになぜだか)
そんな悲しい場面じゃないのになぜだか
(はなのおくがじんとして)
鼻の奥がじんとして
(うるうるしちゃうなんてへんだよね)
うるうるしちゃうなんて変だよね
(ばかみたい)
馬鹿みたい
(だってここからさきが)
だってここから先が
(いいとこなんだって)
いいとこなんだって
(ほんとうはわかってるけど)
本当はわかってるけど
(あなたがいないから)
あなたがいないから
(さびしくなっちゃって)
寂しくなっちゃって
(pauseした)
pauseした
(もしどこかでみるならこんどはいいのよ)
もしどこかで観るなら今度はいいのよ
(なみだかくさなくたって)
涙隠さなくたって…
(まばたきがまんしてななめうえみてるほうがふしぜんよ)
瞬き我慢して斜め上見てる方が不自然よ
(わたしはいないんだからどうどうとなきなよ)
私はいないんだから堂々と泣きなよ
(かっこつけてもしょうがない)
カッコつけてもしょうがない
(さよならのときみたいほんとのあなたみせて)
サヨナラの時みたいホントのあなた見せて
(いつのひにか)
いつの日にか
(れみぜらぶる)
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