胡蝶蘭/神はサイコロを振らない

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楽曲情報 胡蝶蘭  神はサイコロを振らない  作詞柳田 周作  作曲柳田 周作
難易度(3.7) 583打 歌詞 かな 長文モード可
※このタイピングは「胡蝶蘭」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふたりであわなかったらこんなにくるしまずいられたのに)

二人出逢わなかったら こんなに苦しまずいられたのに

(くらやみのなかてさぐりきみをさがしている)

暗闇の中 手探り君を探している

(ふがいないなんてなげくときみはくしゃくしゃになでてくれたのに)

不甲斐ないなんて嘆くと君は クシャクシャに撫でてくれたのに

(みがってでぶきようなぼくはきみをぐしゃぐしゃにしていた)

身勝手で不器用な僕は 君をグシャグシャにしていた

(むじゃきにわらうきみをあんなにかなしませたなんて)

無邪気に笑う君を あんなに悲しませたなんて

(いっそせかいからみはなされてしまえばよかったなぁ)

いっそ世界から見放されてしまえばよかったなぁ

(きみのゆめばっかみてしまうんだくるしくてさびしいときほど)

君の夢ばっかみてしまうんだ 苦しくて寂しい時ほど

(ひだまりのようにあたたかくてにどとさめないでいてほしい)

陽だまりのように暖かくて 二度と覚めないでいてほしい

(あわいきおくをぬりつぶせどもまだきみのかんしょくが)

淡い記憶を 塗りつぶせどもまだ君の感触が

(いろこくかつせんめいにまとわりついてはなれてくれないの)

色濃く且つ鮮明に まとわりついて離れてくれないの

(ふがいないなんてなげくときみはくしゃくしゃになでてくれたのに)

不甲斐ないなんて嘆くと君は クシャクシャに撫でてくれたのに

(みがってでぶきようなぼくはきみをぐしゃぐしゃにしていた)

身勝手で不器用な僕は 君をグシャグシャにしていた

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