ひとりあやとり

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楽曲情報 ひとりあやとり  田村 ゆかり  作詞松井 五郎  作曲佐々木 裕
難易度(2.3) 1106打 歌詞 かな 長文モード可タグ田村ゆかり
田村ゆかり ひとりあやとり
※このタイピングは「ひとりあやとり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふいにつめたいかぜがかげり)

ふいに冷たい風が翳り

(そらにまちがしずんでゆく)

空に街が沈んでゆく

(こんなときはあなたのこえが)

こんなときはあなたの声が

(いつもそばにきこえたのに)

いつもそばに聴こえたのに

(けせないりれきりだいやるさえ)

消せない履歴 リダイヤルさえ

(もうしちゃだめなふたりなんだね)

もうしちゃだめな 二人なんだね

(こらえきれないまま)

こらえきれないまま

(こころにあったおもいでみんな)

心にあった 思い出みんな

(やさしすぎるなみだになった)

優しすぎる 涙になった

(あたたかいてをにぎりしめれば)

あたたかい手を 握りしめれば

(いろんなゆめをみせてくれた)

いろんな夢を 見せてくれた

(あのときあなたとならどんなみちも)

あのとき あなたとなら どんな道も

(あるいてゆけるんだとしんじていた)

歩いて行けるんだと 信じていた

(ひとりでわたすこいのあやとり)

ひとりで渡す 恋のあやとり

(おもいのいとはどこへつなごう)

思いの糸は どこへつなごう

(あなたにもどりたくって)

あなたに 戻りたくって

(もどれなくってふりむいてばかりの)

戻れなくって ふりむいてばかりの

(わたしにきづいていま)

私に気づいて いま

(すぐにはのいろもかわるのね)

すぐに葉の色の変わるのね

(だれもときをせめられない)

誰も時を責められない

(たぶんふたりちがうところで)

たぶん二人違うところで

(いつのまにかきずついてた)

いつのまにか傷ついてた

(しあわせだったころのしゃしんが)

幸せだったころの写真が

(なにもしらずにほほえんでるわ)

なにも知らずに 微笑んでるわ

(またあなたのなまえ)

またあなたの名前

(ささやくほどとどかなくて)

囁くほど 届かなくて

(しかたのないなみだになった)

しかたのない 涙になった

(すきだったからあなたにあわせ)

好きだったから あなたに合わせ

(すこしむりしてせのびもした)

少し無理して 背伸びもした

(ほんとはどこかできっとあなたのこと)

ほんとは どこかできっと あなたのこと

(こまらせてたんだとしってたのに)

困らせてたんだと 知ってたのに

(ひとりでわたすこいのあやとり)

ひとりで渡す 恋のあやとり

(からまるいとはきればいいの)

からまる糸は 切ればいいの?

(あなたにあいたくたって)

あなたに 逢いたくたって

(あえないままこうかいするだけの)

逢えないまま 後悔するだけの

(わたしにきづいていま)

私に気づいて いま

(あたたかいてをにぎりしめれば)

あたたかい手を 握りしめれば

(いろんなゆめをみせてくれた)

いろんな夢を 見せてくれた

(あのときあなたとならどんなみちも)

あのとき あなたとなら どんな道も

(あるいてゆけるんだとしんじていた)

歩いて行けるんだと 信じていた

(ひとりでわたすこいのあやとり)

ひとりで渡す 恋のあやとり

(おもいのいとはどこへつなごう)

思いの糸は どこへつなごう

(あなたにもどりたくって)

あなたに 戻りたくって

(もどれなくってふりむいてばかりの)

戻れなくって ふりむいてばかりの

(わたしをみつけていつか)

私を見つけて いつか

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