ふわり春

投稿者mioプレイ回数54
楽曲情報 ふわり春  あさぎーにょ  作詞マツザカタクミ  作曲maeshima soshi、マツザカタクミ
難易度(3.8) 835打 歌詞 長文モード可タグ歌詞 あさぎーにょ
あさぎーにょちゃんのふわり春です
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※このタイピングは「ふわり春」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふわりはるのかぜがまちときみのすかーとのすそゆらす)

ふわり 春の風が街と君のスカートの裾揺らす

(まぶしすぎてゆううつなぼくをつれて)

まぶしすぎて憂鬱な僕を連れて

(きみははるへとあるきだす)

君は春へと歩き出す

(あめあがりのまちなみはとってつけたようなひょうじょうで)

雨上がりの街並みは とってつけたような表情で

(こうさてんはなたちがさくらんうぇいきれいだな)

交差点 花たちが咲くランウェイ きれいだな

(いそぐひとをよけるひとたちどまることもきまずいね)

いそぐ人をよける人 立ち止まることも気まずいね

(あるくすぴーどはなれてもすこしつかれるな)

歩くスピードは慣れても 少し疲れるな

(いつのまにかとじてた)

いつの間にか閉じてた

(おわらぬふゆのなかで)

終わらぬ冬の中で

(まちがいさがしばっかで)

間違い探しばっかで

(ぼくはひとりだった)

僕は1人だった

(ふわりはるのかぜがふいにからまってたこころさらう)

ふわり 春の風がふいにからまってた心さらう

(かじかんだあかいいとひいてきみはむじゃきにわらうんだろう)

かじかんだ赤い糸ひいて 君は無邪気に笑うんだろう

(あるくそくどあわせてるなんてきみはきっときづかずに)

あるく速度あわせてる なんて君はきっと気づかずに

(たまにつなぐてとてがふしぜんにかんじてた)

たまにつなぐ手と手が 不自然に感じてた

(ゆるんだてのなかから)

緩んだ手の中から

(すりおちたあおいろは)

すり落ちた青色は

(ことばにしたくないから)

言葉にしたくないから

(ふたりしてだまった)

2人して黙った

(きっとふたりならおーらい)

きっと 2人ならオーライ

(don’tbescaredbabeうまんない)

don't be scared babe 埋まんない

(みぞなんてないi’myourside)

溝なんてない I'm your side

(そばにいさせて)

そばにいさせて

(いっそうんめいもねんれいものみこんでだいぶ)

いっそ 運命も年齢も 飲み込んでダイブ

(ourstorygoesononandon)

our story goes on on and on

(からかぜまうふゆのまちもきみとまだあるいていたい)

から風 舞う冬の街も君とまだ歩いていたい

(はるかぜのようなきみのよこでぼくはすなおになれたんです)

春風のような君の横で 僕は素直になれたんです

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