umbrella/SEKAI NO OWARI
楽曲情報
UMBRELLA 歌SEKAI NO OWARI 作詞Fukase 作曲Fukase、Saori
セカオワのumbrellaです(^^♪
どうもenderです。いい曲だあぁぁと叫ぶ毎日。
ドラマ竜の道の主題歌でもありますね。
もしミスがあったら言ってください!
よろしくお願いします(*´σー`)
独自称号お借りしました(_ _)
ドラマ竜の道の主題歌でもありますね。
もしミスがあったら言ってください!
よろしくお願いします(*´σー`)
独自称号お借りしました(_ _)
※このタイピングは「UMBRELLA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | はぬ | 6327 | 真のセカオワタイパー | 6.4 | 98.3% | 161.2 | 1037 | 17 | 29 | 2026/06/03 |
| 2 | ららんど | 5758 | 究極のセカオワタイパー | 5.9 | 97.5% | 174.7 | 1032 | 26 | 29 | 2026/08/27 |
| 3 | Asase | 5528 | 究極のセカオワタイパー | 5.7 | 95.8% | 177.8 | 1028 | 45 | 29 | 2026/07/29 |
関連タイピング
-
プレイ回数402 歌詞かな544打
-
今日好きの新主題歌Adoさんの「春に舞う」のサビを打つだけ!!
プレイ回数1748 歌詞186打 -
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』主題歌
プレイ回数177 歌詞60秒 -
スピッツ
プレイ回数6230 歌詞746打 -
ミセスの新曲、Brand Newタイピングだよ!
プレイ回数148 歌詞830打 -
プレイ回数186 歌詞1544打
-
SEKAI NO OWARI
プレイ回数1882 歌詞かな1112打 -
世界の終わりのNever Ending Worldです!
プレイ回数196 歌詞780打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かがみにうつるわたしはとうめいだった)
鏡に映る私は透明だった
(わかってたことでもしらないままのほうがよかった)
分かってたことでも知らないままの方が良かった
(わたしはきみをぬらすこのいまいましいあめから)
私は君を濡らすこの忌々しい雨から
(きみをまもるためのそれだけのかさ)
君を守るためのそれだけの傘
(それはじぶんできめたようでうんめいみたいなもの)
それは自分で決めたようで運命みたいなもの
(なにものぞんではいけないきずつくのがこわいから)
何も望んではいけない 傷つくのが怖いから
(もういちどあのひにもどれたとしても)
もう一度あの日に戻れたとしても
(くりかえしてしまうでしょう)
繰り返してしまうでしょう
(わたしはきっとそう)
私はきっとそう
(ああこのあめがこのままずっとふれば)
ああ この雨がこのままずっと降れば
(ねがってはいけないそんなことはわかってる)
願ってはいけないそんな事は分かってる
(だけどきみにふるあめがいつのひかあがって)
だけど 君に降る雨がいつの日か上がって
(あおぞらをのぞんだらそのときわたしはきっと)
青空を望んだら その時私はきっと
(もっとじぶんのことをこんなにしらなければ)
もっと自分の事をこんなに知らなければ
(もうすこししあわせなみらいものぞめたのかな)
もう少し幸せな未来も望めたのかな
(あのゆきのひわたしをとじそらをみあげた)
あの雪の日私を閉じ空を見上げた
(ないてるようにみえたえがおにわたしはふれられない)
泣いてるように見えた笑顔に私は触れられない
(ああかなしくてうつくしいおもいでが)
ああ 哀しくて美しい思い出が
(そうまとうのようにきぼうがちらついてしまう)
走馬灯のように希望がちらついてしまう
(このみにくくてほんとうのきもちがつよくなるまえに)
この醜くて本当の気持ちが強くなる前に
(きっとはきけがするほどまぶしいたいよう)
きっと吐き気がするほど 眩しい太陽
(わたしのきもちはじゆうだとだれかがいった)
私の気持ちは自由だと誰かが言った
(そんなことないわうんめいよりもかえられないの)
そんな事ないわ 運命よりも変えられないの
(ああこのあめがこのままずっとふれば)
ああ この雨がこのままずっと降れば
(ねがってはいけないそんなことはわかっていたはず)
願ってはいけないそんな事は分かっていたはず
(きみにふるあめがいつのひかあがって)
君に降る雨がいつの日か上がって
(あおぞらをのぞんだらそのときわたしはきっと)
青空を望んだら その時私はきっと
(あめがしずかにあがりかさたてにおかれたかさ)
雨が静かに上がり 傘立てに置かれた傘
(わすれたことさえわすれられてしまったような)
忘れた事さえ忘れられてしまったような