高嶺の花子さん/back number
楽曲情報
高嶺の花子さん 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
知人Bの曲です
YanooJAPAN
※このタイピングは「高嶺の花子さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | TaMaGo04 | 5772 | A+ | 6.0 | 95.4% | 180.0 | 1091 | 52 | 37 | 2026/01/21 |
| 2 | 2kao | 3433 | D | 4.0 | 87.1% | 180.0 | 725 | 107 | 25 | 2026/01/19 |
| 3 | あ | 2027 | F+ | 2.7 | 79.4% | 180.0 | 492 | 127 | 17 | 2026/01/20 |
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歌詞(問題文)
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(きみからみたぼくはきっと)
君から見た僕は きっと
(ただのともだちのともだち)
ただの友達の 友達
(たかがちじんbにむけられた)
たかが知人Bにむけられた
(えがおがあれならもうおそろしいひとだ)
笑顔があれならもう恐ろしい人だ
(きみをほれさせるくろまじゅつはしらないし)
君を惚れさせる 黒魔術は知らないし
(うみにさそうゆうきもくるまもない)
海に誘う勇気も車もない
(でもみたいとなりでめざめて)
でも見たい となりで目覚めて
(おはようとわらうきみを)
おはようと 笑う君を
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたって)
生まれた星のもとが 違くたって
(ぐうぜんとなつのまほうとやらのちからでぼくのものに)
偶然と夏の魔法とやらの 力で僕のものに
(なるわけないか)
なるわけないか
(きみのこいびとになるひとは)
君の恋人になる人は
(もでるみたいなひとなんだろう)
モデルみたいな人なんだろう
(そいつはきっときみよりもとしうえで)
そいつはきっと君よりも年上で
(やけたはだがよくにあうようがくずきなひとだ)
焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ
(きすをするときもきみはせのびしている)
キスをするときも 君は背伸びしている
(あたまをなでられきみがわらいます)
頭をなでられ君が笑います
(だめだなにひとつかってない)
駄目だ 何ひとつ 勝ってない
(いやまてよそいつだれだ)
いや待てよ そいつ誰だ
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(きみがほかのだれをきになっていたって)
君が他の誰を気になっていたって
(ぐうぜんとあぶらかたぶらなちからでぼくのものに)
偶然と アブラカタブラな力で 僕のものに
(このむねのあせりにみをまかせ)
この胸の 焦りに身を任せ
(きみのとこへはしったとしてじつはぼくのほうが)
君のとこへ走ったとして 実は僕の方が
(わるいいみでなつのまほうてきなもので)
悪い意味で 夏の魔法的なもので
(まいあがってましたって)
舞い上がってましたって
(こわすぎるおちばかりうかんできて)
怖すぎる オチばかり浮かんできて
(まなつのそらのしたでふるえながら)
真夏の空の下で 震えながら
(きみのことをかんがえます)
君の事を考えます
(すきなあいすのあじはきっと)
好きなアイスの味は きっと
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたって)
生まれた星のもとが違くたって
(ぐうぜんとなつのまほうとやらのちからでぼくのものに)
偶然と夏の魔法とやらの力で僕のものに
(なるわけないか)
なるわけないか