sumika 願い
楽曲情報
願い 歌sumika 作詞片岡健太 作曲黒田隼之介
※このタイピングは「願い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(わたしはしあわせって)
私は「幸せ」って
(わらっている)
笑っている
(みらいをさがしていた)
未来を探していた
(おはよう)
「おはよう」
(たったひとつでせかいがはずむから)
たったひとつで世界が弾むから
(あなたはすごいひとだね)
あなたはすごい人だね
(さむいふゆをあたためられるひと)
寒い冬を温められる人
(あなたをずっとみているから)
あなたをずっと見ているから
(ちょっとしたへんかに)
ちょっとした変化に
(すこしだけはやくきづいてしまっただけ)
少しだけ早く気づいてしまっただけ
(あのこをめでおってどっかつらそうで)
あの子を目で追ってどっか辛そうで
(あなたはきっとこいをしてる)
あなたはきっと恋をしてる
(ひとつふたつねがっても)
ひとつふたつ願っても
(あのこじゃない)
あの子じゃない
(わたしにはかわりはつとめられず)
私には代わりは務められず
(みっつよっつねがっても)
みっつよっつ願っても
(むなしくなる)
虚しくなる
(このむねのなかでねむれ)
この胸の中で眠れ
(いつかめざめるひまで)
いつか目覚める日まで
(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(うれしいたのしいといいあって)
「うれしい」「たのしい」と言い合って
(えそらにみてたはかないゆめだ)
絵空に見てた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいて)
白い息を小さく吐いて
(さびしいかなしいって)
「さびしい」「かなしい」って
(となりからわたしもいいたかったよ)
隣から私も言いたかったよ
(そばにいてよ)
そばにいてよ
(とつぜんふってきたゆきをだれにつたえよう)
突然降ってきた雪を誰に伝えよう
(わたしはひとりだけだよ)
私は一人だけだよ
(あなたはどう?)
あなたはどう?
(こたえきくまでもなかったようで)
答え聞くまでもなかったようで
(めせんのいきさきがさとすよ)
目線の行き先が諭すよ
(ひとつふたつねだっても)
ひとつふたつねだっても
(かなわぬきぼう)
叶わぬ希望
(あなたのめせんのさきにいること)
あなたの目線の先にいる事
(みっつよっつめかなっても)
みっつよっつめ叶っても
(むなしくなる)
虚しくなる
(ひとつめになれないこと)
ひとつめになれないこと
(あのこになれないこと)
あの子になれないこと
(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(ただいまおかえりをいいあって)
「ただいま」「おかえり」を言い合って
(まひるにみてたはかないゆめだ)
真昼に見てた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいて)
白い息を小さく吐いて
(おはようおやすみって)
「おはよう」「おやすみ」って
(めをあわせわたしもいいたかったな)
目を合わせ私も言いたかったな
(きっとまだ)
きっとまだ
(ゆきはずっとふっと)
雪はずっとふっと
(そらからきては)
空から来ては
(とめどなくふりしきる)
止めどなく降りしきる
(おもいかさねて)
想い重ねて
(わたしはずっともっとあなたを)
私はずっともっとあなたを
(あなたのひとみにうつって)
あなたの瞳に映って
(わたしたちふたりわらいあって)
私たち二人笑いあって
(えそらにみてたはかないゆめだ)
絵空に見てた儚い夢だ
(しろいいきをちいさくはいて)
白い息を小さく吐いて
(さいこうにしあわせって)
「最高に幸せ」って
(きっとまだ)
きっとまだ
(わかっていた)
解っていた
(ずっとまだなんだね)
ずっと"まだ"なんだね
(あなたにであえてよかった)
あなたに出会えてよかった
(あなたがわらっているみらいまで)
あなたが笑っている未来まで
(しあわせいのりつづけるゆめだ)
幸せ祈り続ける夢だ
(いっしょうもののぎふとはそっと)
一生物のギフトはそっと
(わたしのむねのなか)
私の胸のなか
(おはようとおやすみがあって)
「おはよう」と「おやすみ」があって
(ときどきおきてはねむってね)
時々起きては眠ってね
(さよなら)
「さよなら」
(はるのなかで)
春の中で