殺文句/This is Last
楽曲情報
愛憎 歌This is LAST 作詞菊池 陽報 作曲菊池 陽報
This is Last の殺文句です。
ならなんで待つんだよ
君の全てが欲しいんだよ
胸が苦しくなる曲です。
君の全てが欲しいんだよ
胸が苦しくなる曲です。
※このタイピングは「愛憎」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
backnumberの世田谷ラブストーリーです。
プレイ回数9104 歌詞かな1003打 -
プレイ回数384 歌詞かな859打
-
This is LASTの「言葉にして」です。
プレイ回数494 歌詞1101打 -
This is LASTの『もういいの?』です。
プレイ回数696 歌詞かな1010打 -
This is LASTの『バランス』です。
プレイ回数1829 歌詞かな1050打 -
プレイ回数835 歌詞かな980打
-
プレイ回数461 歌詞かな1133打
-
プレイ回数229 歌詞1140打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくらまうきせつおもいだした)
桜舞う季節思い出した
(まいにちのようにあさがえりばっかきづけばにばんめでまてをくらった)
毎日のように朝帰りばっか 気づけば二番目で待てをくらった
(わらう、わらえるぶざまだったな)
笑う、笑える 無様だったな
(それでもきみのかえりをまった)
それでも君の帰りを待った
(きみはいったあなたがいちばんよ)
君は言った あなたが一番よ
(にがつのさむいひのよるのことちゅうがくのどうそうかいがあるってさ)
二月の寒い日の夜のこと 中学の同窓会があるってさ
(だいじょうぶあなたがしんぱいすることはなにもおきないしあなたがいちばんだから)
大丈夫 あなたが心配することは何も起きないしあなたが一番だから
(まよってうたがったそんなじぶんにきづいていやけがさした)
迷って 疑った そんな自分に気づいて嫌気がさした
(わかってるよいまさらしんじてるよ)
わかってるよ 今更信じてるよ
(さくらまうきせつおもいだした)
桜舞う季節思い出した
(まいにちのようにあさがえりばっかきづけばにばんめでまてをくらった)
毎日のように朝帰りばっか 気づけば二番目で待てを食らった
(わらうわらえるぶざまだったな)
笑う 笑える 無様だったな
(それでもきみのかえりをまった)
それでも君の帰りを待った
(きみはいったあなたがいちばんよ)
君は言った あなたが一番よ
(ならなんでまつんだよきみのすべてがほしいんだよ)
ならなんで待つんだよ 君の全てが欲しいんだよ
(よざくらからのらぶほてるたのしかったかい?)
夜桜からのラブホテル 楽しかったかい?
(ところでゆびわはどうしたの?)
ところで指輪はどうしたの?
(ならなんですべてをはなすの?)
ならなんですべてを話すの?
(わからないわかるのはまってれば)
分からない 分かるのは待ってれば
(きみはかえってくるってこと)
君は帰ってくるってこと
(しがつのいじょうなにちじょうのなかで)
四月の異常な日常の中で
(はなれたい)
離れたい
(まって、あってはなそうってきみはいった)
待って、会って話そう って君は言った
(いつもならむかえにいくんだけどさ)
いつもなら迎えに行くんだけどさ
(ひとめをきにしてそとではふたりであえなかった)
人目を気にして外では二人で会えなかった
(きみとひるにあってだきしめて)
君と昼に会って 抱きしめて
(あいかじょうかもわからなくなって)
愛か情かもわからなくなって
(どくせんよくだけがうきあしだって)
独占欲だけが浮足立って
(またよるになってかえしたくないな)
また夜になって帰したくないな
(そうとはいえずにきみをみおくってつうちがなった)
そうとは言えずに君を見送って通知が鳴った
(あそんでくるね)
遊んでくるね
(このきせつおもいだした)
この季節 思い出した
(まいにちのようにあさがえりばっかきづけばにばんめでまてをくらった)
毎日のように朝帰りばっか気づけば二番目で待てをくらった
(わらうわらえるぶざまだったな)
笑う 笑える 無様だったな
(それでもきみのかえりをまった)
それでも君の帰りを待った
(きみはいったあなたがいちばんよ)
君は言った あなたが一番よ