キミが光であるために
楽曲情報
キミが光であるために 歌黒子テツヤ(CV:小野賢章) 作詞こだまさおり 作曲宮崎 誠
黒子テツヤ(cv:小野賢章)のキャラソンです
※このタイピングは「キミが光であるために」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
黒子テツヤと黄瀬涼太のキャラソンです!
プレイ回数447 歌詞かな936打 -
黒子のバスケ、セリフタイピングです。
プレイ回数837 長文120秒 -
黒子のバスケの秀徳メンバー(高尾を除く)のキャラソンです。
プレイ回数555 歌詞877打 -
黒バスデュエットキャラソン
プレイ回数302 歌詞1107打 -
黒子のバスケ 第1期第2クールOP曲
プレイ回数897 歌詞1352打 -
黒子のバスケの黒子テツヤのキャラソンです。
プレイ回数412 歌詞かな813打 -
黒子のバスケの日向順平のキャラソンです。
プレイ回数336 歌詞1095打 -
黒子のバスケの緑間真太郎のキャラソンです。
プレイ回数405 歌詞かな1170打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そんざいのいぎはなんだ?つきつめればりゆうになる)
存在の意義はなんだ? 突き詰めれば理由になる
(きみとぼくとがであえばそのりゆうはきっときぼうになる)
キミとボクとが出会えば その理由はきっと希望になる
(たりないものかぞえてふがいないのもじゆうさ)
足りないもの数えて 不甲斐ないのも自由さ
(だけどつまらないかおしておもったよりしょうじきだ)
だけどつまらない顔して 思ったより正直だ
(ぼくたちはひとりだってがんばっていたかもしれない)
ボクたちは独りだって 頑張っていたかもしれない
(うまれるかのうせいがあることずっとしらずに)
うまれる可能性があること ずっと知らずに
(きみのひかりがつよいほどぼくはじゆうになれる)
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
(ひきだしあえるちからでここで、ここで、たしかに)
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
(きみがじゆうになるほどぼくのかげがきわだつ)
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
(それはきせきにもまけないつぎのてがかりとよべる)
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる
(すきなことだからよけいきらいになったひもあるよ)
好きなことだから余計 嫌いになった日もあるよ
(こころがざらつくわけはいつだってちゃんとこころにある)
心がザラつくワケは いつだってちゃんと心にある
(なにがたいせつなのかそれぞれちがうとしても)
何が大切なのか それぞれ違うとしても
(べつにせめたりはしないねじぶんらしくおたがいに)
別に責めたりはしないね 自分らしくお互いに
(ぼくたちはひとりずつがせいいっぱいつよくなろう)
ボクたちは1人ずつが 精一杯強くなろう
(よりおおきなちからをあわせるあしたになるため)
より大きな力をあわせる 明日になるため
(まばゆいくらいのすぴーどでいきをのむようなぷれいで)
目映いくらいのスピードで 息をのむようなプレイで
(もっとわたしあえるんだここで、ここで、かならず)
もっと渡しあえるんだ ここで、ここで、必ず
(やくわりはひとつじゃないふかめてたかめてもっと)
役割はひとつじゃない 深めて高めてもっと
(それはいつよりもぼくらしいそんなてごたえがあって)
それはいつよりもボクらしい そんな手応えがあって
(きみのひかりがつよいほどぼくはじゆうになれる)
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
(ひきだしあえるちからでここで、ここで、たしかに)
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
(きみがじゆうになるほどぼくのかげがきわだつ)
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
(それはきせきにもまけないつぎのてがかりとよべる)
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる