思想犯

投稿者くじらプレイ回数000
楽曲情報 思想犯  ヨルシカ  作詞n-buna  作曲n-buna
難易度(2.8) 1133打 歌詞 かな 長文モード可タグヨルシカ 歌詞
ヨルシカ
※このタイピングは「思想犯」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 alt 6568 S+ 6.7 96.9% 166.7 1130 35 36 2020/12/23
2 みつけん 6042 A++ 6.5 93.3% 173.6 1129 80 36 2020/12/07
3 ひいらぎ 5819 A+ 6.0 96.6% 188.0 1133 39 36 2020/12/14
4 Y 5630 A 6.1 91.9% 184.9 1141 100 36 2021/01/04
5 kanakana 5394 B++ 5.7 93.9% 196.5 1133 73 36 2020/12/23

関連タイピング

  • ただ君に晴れ

    ただ君に晴れ

    ヨルシカ/ただ君に晴れ

    プレイ回数42866
    歌詞かな877打
  • だから僕は音楽を辞めた

    だから僕は音楽を辞めた

    ヨルシカさんのだから僕は音楽を辞めたです!

    プレイ回数27697
    歌詞かな1469打
  • 花に亡霊

    花に亡霊

    ヨルシカ/花に亡霊

    プレイ回数1621
    歌詞かな1110打
  • 春泥棒

    春泥棒

    ヨルシカ/春泥棒

    プレイ回数974
    歌詞かな1086打
  • 春泥棒

    春泥棒

    ヨルシカの「春泥棒」です。

    プレイ回数42
    歌詞かな1086打
  • ヒッチコック/ヨルシカ

    ヒッチコック/ヨルシカ

    ヨルシカのヒッチコックです

    プレイ回数8757
    歌詞かな1495打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(ひとにやさしいあんたにこのこころがわかるものか)

他人に優しいあんたにこの心がわかるものか

(ひとをのろうのがここちいいだからうたをかいていた)

人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた

(あさのほうどうにゅーすにいつかのることがゆめだった)

朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった

(そのためにほうちょうをといでいる)

その為に包丁を研いでいる

(がらすをたたきつけるおとなにかのかみをやぶくこと)

硝子を叩きつける音、何かの紙を破くこと、

(さよならのあとのゆうひがうつくしいってきみだってわかるだろう)

サヨナラの後の夕陽が美しいって、君だってわかるだろう

(からすのうたにあかね)

烏の歌に茜

(このこどくもいまおとにかわる)

この孤独も今音に変わる

(おもかげにさしたひぐれ)

面影に刺した日暮れ

(つまさきだつくもがやけるさよならがくちをすべる)

爪先立つ、雲が焼ける、さよならが口を滑る

(みとめられたいあいしたい)

認められたい、愛したい

(これがゆめってやつか)

これが夢ってやつか

(なにもしなくてもかなえよはやくぼくをみたしてくれ)

何もしなくても叶えよ、早く、僕を満たしてくれ

(ひとにやさしいせけんにこのねたみがわかるものか)

他人に優しい世間にこの妬みがわかるものか

(いつもだれかをなぐれるきかいをさがしてる)

いつも誰かを殴れる機会を探してる

(びーるびんでなぐるがいろとうなげるぎたーのおれるおと)

ビール瓶で殴る街路灯、投げるギターの折れる音、

(もどらないこうかいのぜんぶがうつくしいってそういうのさぁ)

戻らない後悔の全部が美しいって、そういうのさぁ、

(ぼくだってわかるのに)

僕だってわかるのに

(ことばのあめにうたれ)

言葉の雨に打たれ

(あきおしむままふゆにおちる)

秋惜しむまま冬に落ちる

(はるのやまのうしろからまたひとつけむりがたつ)

春の山のうしろからまた一つ煙が立つ

(なつかぜがほほをすべる)

夏風が頬を滑る

(ひとにやさしいあんたにこのこどくがわかるものか)

人に優しいあんたにこの孤独がわかるものか

(しにたくないがいきられないだからうたをかいている)

死にたくないが生きられない、だから詩を書いている

(ばとうもしつぼうもけんおもぼくへのきょうみだとおもうから)

罵倒も失望も嫌悪も僕への興味だと思うから

(ひとをきずつけるうたをかいてる)

人を傷付ける詩を書いてる

(こんななかみのないうたをかいてる)

こんな中身のない詩を書いてる

(きみのことばがのみたい)

君の言葉が呑みたい

(いれものもないりょうてでうけて)

入れ物もない両手で受けて

(いつしかのどがうるおう)

いつしか喉が潤う

(そのときをまちながら)

その時を待ちながら

(からすのうたにあかね)

烏の歌に茜

(このこどくよいまうたにかわれ)

この孤独よ今詩に変われ

(さよならきみにあかね)

さよなら、君に茜

(ぼくはいまよるをまつ)

僕は今、夜を待つ

(またあしたくちがすべる)

また明日。口が滑る

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※ランキング登録した名前で投稿されます。