LAUNDRY-GATEの想い出
タグ松任谷由実
楽曲情報
LAUNDRY-GATEの想い出 歌松任谷 由実 作詞松任谷 由実 作曲松任谷 由実
松任谷由実 5th.アルバム『紅雀』T-9
結婚後「松任谷由実」として最初のオリジナル・アルバム
1978/3/5
1978/3/5
※このタイピングは「LAUNDRY-GATEの想い出」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ふたえきゆられてもまだつづいてる)
ふた駅ゆられてもまだつづいてる
(さびたかなあみせんろにそって)
錆びた金網線路に沿って
(むかしあのむこうをあのことふたり)
昔あのむこうをあの子と二人
(かぜにふかれてあるいたものさ)
風に吹かれて歩いた者さ
(おとこのあつかいぴつぁのつくりかた)
男の扱いピツァの作り方
(とくいげなこえがめをつぶればきこえる)
得意げな声が目をつぶれば聞こえる
(”じみへん”のれこーどもかえせないまま)
”ジミヘン”のレコードも返せないまま
(てがみをかくがらでもないし)
手紙を書くがらでもないし
(みおくるやくそくねすごしたひには)
見送る約束寝過ごした日には
(ふるいかっそうろになつくさだけゆれてた)
古い滑走路に夏草だけゆれてた
(16のたんじょうびわたしにくれた)
16の誕生日私にくれた
(にがいくちべにつけてきたの)
苦い口紅つけて来たの
(あのこがこきょうへとんでいってから)
あの子が故郷へ飛んでいってから
(なぜかさびれてしまった)
なぜか寂れてしまった
(らんどりーげいと)
ランドリー・ゲイト