埠頭を渡る風
※このタイピングは「埠頭を渡る風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あおいとばりが)
青いとばりが
(みちのはてにつづいてる)
道の果てに続いてる
(かなしいよるは)
悲しい夜は
(わたしをとなりにのせて)
私をとなりに乗せて
(まちのあかりは)
街の灯りは
(とおくなびくほうきぼし)
遠くなびくほうき星
(なにもいわずに)
何もいわずに
(わたしのそばにいて)
私のそばにいて
(ふとうをわたる)
埠頭を渡る
(かぜをみたのは)
風を見たのは
(いつかふたりが)
いつか二人が
(ただのともだちだったひね)
ただの友達だった日ね
(いまのあなたは)
今のあなたは
(ひとりきずつき)
ひとり傷つき
(わすれたけしき)
忘れた景色
(さがしにここへきたの)
探しにここへ来たの
(もうそれいじょう)
もうそれ以上
(もうそれいじょう)
もうそれ以上
(やさしくなんて)
やさしくなんて
(しなくていいのよ)
しなくていいのよ
(いつでもつよがるすがた)
いつでも強がる姿
(うそになる)
嘘になる
(せめんとつんだ)
セメント積んだ
(そうこのかげで)
倉庫のかげで
(ひざをかかえる)
ひざをかかえる
(あなたはきゅうにおさない)
あなたは急に幼い
(だからみじかい)
だから短い
(きすをあげるよ)
きすをあげるよ
(それはなくした)
それは失くした
(しゃしんにするみたいに)
写真にするみたいに
(もうそれいじょう)
もうそれ以上
(もうそれいじょう)
もうそれ以上
(やさしくなんて)
やさしくなんて
(しなくていいのよ)
しなくていいのよ
(いつでもつよがるすがた)
いつでも強がる姿
(すきだから)
好きだから
(しろいといきが)
白いと息が
(やみのなかへきえてゆく)
闇の中へ消えてゆく
(こごえるよるは)
凍える夜は
(わたしをとなりにのせて)
私をとなりに乗せて
(ゆるいかーぶで)
緩いカーブで
(あなたへたおれてみたら)
あなたへたおれてみたら
(なにもきかずに)
何もきかずに
(よこがおでわらって)
横顔で笑って
(あおいとばりが)
青いとばりが
(みちのはてにつづいてる)
道の果てに続いてる
(かなしいよるは)
悲しい夜は
(わたしをとなりにのせて)
私をとなりに乗せて
(まちのあかりは)
街の灯りは
(とおくなびくほうきぼし)
遠くなびくほうき星
(なにもいわずに)
何もいわずに
(わたしのそばにいて)
私のそばにいて
(ららら・・・)
ラララ…