真冬のサーファー
タグ松任谷由実
楽曲情報
真冬のサーファー 歌松任谷 由実 作詞松任谷 由実 作曲松任谷 由実
松任谷由実 6th.アルバム『流線形'80』T-3
1991年映画『波の数だけ抱きしめて』挿入歌
1978/11/5
1978/11/5
※このタイピングは「真冬のサーファー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まふゆのさーふぁーはまるでからすのむれのようさ)
真冬のサーファーはまるでカラスの群れのようさ
(はいいろのかぜしょってそらへこいでゆく)
灰色の風しょって空へ漕いでゆく
(いちばんへたなだれかさんわたしはがんをかける)
いちばんへたなだれかさん私は願をかける
(なやんでるこのごろぬけだすきもちで)
悩んでるこのごろぬけ出す気持ちで
(つぎのいいなみはまっさきにつかまえてよ)
つぎのいい波はまっ先につかまえてよ
(ふられたこともみえないあすも)
フラレたことも見えない明日も
(わらいばなしさそのうち)
笑いばなしさそのうち
(ひとみをこらしみつめればあいつはみずをけった)
眸をこらし見つめればあいつは水を蹴った
(おもわずほほえむとまえばがこおるの)
おもわずほほえむと前歯がこおるの
(つぎのいいなみはかならずつかまえるよ)
次のいい波はかならずつかまえるよ
(ふられたこともみえないあすも)
フラレたことも見えない明日も
(わらいばなしさそのうち)
笑いばなしさそのうち
(ゆきずりのあれたはまべで)
ゆきずりの荒れた浜辺で
(たきびをみつけたならこえかけて)
焚火を見つけたなら声かけて
(そこにはかれらがいるから)
そこには彼らがいるから
(わたしとさーふぁーはまるでからすのむれのようさ)
私とサーファーはまるでカラスの群れのようさ
(take offのたかなりをかかとにかんじる)
Take offの高鳴りをかかとに感じる