気ままな朝帰り
※このタイピングは「気ままな朝帰り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
松田聖子
プレイ回数403 歌詞734打 -
ハチ こと 米津玄師氏 のボカロオリジナル曲
プレイ回数1724 歌詞かな1450打 -
ボカロで覚える日本史
プレイ回数54 歌詞1576打 -
作詞・作曲分業のコラボ曲としては、初のミリオン
プレイ回数281 歌詞1241打 -
松任谷由実 40th Original Album
プレイ回数52 歌詞626打 -
荒井由実 3rd.アルバム『COBALT HOUR』T-1
プレイ回数4250 歌詞かな467打 -
ポリスピカデリー氏の8作目
プレイ回数17 歌詞かな1033打 -
プレイ回数5543 歌詞かな470打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きたかぜのべんちできすしながら)
北風のベンチでキスしながら
(こころではもんげんをきにしてた)
心では門限を気にしてた
(なごりおしいかおをしてはんぶんほっとして)
なごりおしい顔をして半分ホッとして
(でんしゃのどあでてをふるわたし)
電車のドアで手をふる私
(そんなこいがいくつかすぎたあと)
そんな恋がいくつか過ぎたあと
(うんめいのいたずらにであったの)
運命のいたずらに出逢ったの
(あれはたしかteen
ageさいごのくりすます)
あれはたしかTeen Age最後のクリスマス
(あなたにむねがふるえた)
あなたに胸がふるえた
(いえなんかでてしまおう)
家なんか出てしまおう
(なんとかくらして)
なんとかくらして
(もうにどとしばられない)
もう二度としばられない
(けれどゆうべただひとり)
けれどゆうべただひとり
(あなたをわすれるため)
あなたを忘れるため
(にぎわうとおりあるいた)
にぎわう通り歩いた
(ちちおやがうらめしかったむかしが)
父親がうらめしかった昔が
(なんとなくてれくさくなつかしい)
なんとなくてれくさくなつかしい
(だっていまはだれひとりとがめることもない)
だって今は誰ひとりとがめることもない
(きままなあさがえりなの)
気ままな朝帰りなの