処方箋

投稿者ゆかぼんプレイ回数00
楽曲情報 処方箋  遊助  作詞遊助  作曲イイジマ ケン
難易度(3.6) 1253打 歌詞 長文モード可タグ処方箋 遊助
遊助さんの曲です
※このタイピングは「処方箋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(せんせいこいのやまいです)

先生恋の病です

(「それのくすりじかんです」)

「それの薬時間です」

(せんせいぼくはごがつびょう)

先生僕は五月病

(「それはむりしてでもそとでなさい」)

「それは無理してでも外出なさい」

(このまえのりはびりだいぶきいてきました)

この前のリハビリ大分効いてきました

(つよがりなくせにおくびょうなぼくしょほうせんはひとつ)

強がりなクセに臆病な僕処方箋は1つ

(かがみのまえで「だいじょうぶできる!」)

鏡の前で「大丈夫出来る!」

(あとはきみじしんがどうしたいかだけ)

あとは君自身がどうしたいかだけ

(あきらめるのもやめるのもすべていっぽんみち)

諦めるのもやめるのもすべて一本道

(「どうして?」「こんなんじゃない!」はしあわせつかむため)

「どうして?」「こんなんじゃない!」は幸せ掴むため

(たちどまるのもふりかえるのもみちしるべになるから)

立ち止まるのも振り返るのも道しるべになるから

(ただ「こうしてれば」と「だったら」はやめてね)

ただ「こうしてれば」と「だったら」はやめてね

(からだによくないから)

体に良くないから

(せんせいわたしあがりしょう)

先生私あがり症

(「ひとをかぼちゃとおもいなさい」)

「人をカボチャと思いなさい」

(せんせいじつはでぶしょうです)

先生実は出不精です

(「それはまどをあけてそらみなさい」)

「それは窓を開けて空見なさい」

(このまえのりはびりだいぶきいてきました)

この前のリハビリ大分効いてきました

(さびしがりやなわたしのすべきことしょほうせんはひとつ)

淋しがり屋な私のすべき事処方箋は1つ

(ねるまえにえがおのれんしゅうやれる)

寝る前に笑顔の練習やれる

(あとはきみじしんがどうありたいかだけ)

あとは君自身がどうありたいかだけ

(やけになるのもきにするのもすべていっぽんのき)

ヤケになるのも気にするのもすべて一本の木

(「わかってよ!」「こうおもわれたい!」そのきみのらせたい)

「分かってよ!」「こう思われたい!」その木実らせたい

(わがままにえだがのばせるのもねっこからはえてるから)

わがままに枝が伸ばせるのも根っこから生えてるから

(ただこうかいからしてはんせいさかせて)

ただ後悔枯らして反省咲かせて

(こころによくなるから)

心に良くなるから

(ひとはだれしもがひとりじゃいきてないことはしってる)

人は誰しもが1人じゃ生きてない事は知ってる

(みちがまじわるこうさてんでゆずりあうことわすれる)

道が交わる交差点で譲り合う事忘れる

(そのきだけみてるとまわりのやまやもりさえみえなくなる)

その木だけ見てると周りの山や森さえ見えなくなる

(それはきみじしんのためにあるとおもってるから)

それは君自身のためにあると思ってるから

(あとはきみじしんがどうしたいかだけ)

あとは君自身がどうしたいかだけ

(きみじしんのためでもいいからひとにやさしくあれ)

君自身のためでもいいから人に優しくあれ

(「ありがとう」わえがお「さよなら」わなみだを)

「ありがとう」=笑顔「サヨナラ」=涙を

(「だいじょうぶ」わゆうき「あいしてる」わちからをくれるから)

「大丈夫」=勇気「愛してる」=力をくれるから

(このきょくきいたらりはびりおわりね)

この曲聴いたらリハビリ終わりね

(きみしんじてるから)

君信じてるから