春雷

投稿者ゆかぼんプレイ回数000
楽曲情報 春雷  米津 玄師  作詞米津 玄師  作曲米津 玄師
難易度(4.1) 1826打 歌詞 長文モード可タグ米津玄師 春雷
米津玄師さんの曲です
※このタイピングは「春雷」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 2 6998 S++ 7.6 92.5% 239.9 1826 147 40 2020/12/17
2 りとさ 5523 A 5.8 94.9% 311.6 1817 96 40 2021/01/09
3 6月 4494 C+ 4.6 96.6% 392.5 1827 63 40 2020/12/24
4 ちー 4055 C 4.1 97.1% 434.5 1816 54 40 2020/12/24
5 さくら 3871 D++ 3.9 97.3% 456.1 1816 50 40 2020/12/21

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歌詞(問題文)

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(あらわれたそれははるのまっさなかえもいえぬままかがやいていた)

現れたそれは春の真っ最中えも言えぬまま輝いていた

(どんなことばもどんなてぶりもたりやしないみたいだ)

どんな言葉もどんな手振りも足りやしないみたいだ

(そのひからぼくのむねにはあらしがすみついたままはなれないんだ)

その日から僕の胸には嵐が住み着いたまま離れないんだ

(ひとのこえをかりたあおいまなこのらくらいだ)

人の声を借りた蒼い眼の落雷だ

(ゆれながらおどるそのかみのくろがほかのどれよりたおやかでした)

揺れながら踊るその髪の黒が他のどれより嫋やかでした

(すっときえそうなまっしろいはだによくにあってました)

すっと消えそうな真っ白い肌によく似合ってました

(あなたにはこのせかいのいろどりがどうみえるのかしりたくていま)

あなたにはこの世界の彩りがどう見えるのか知りたくて今

(ほおにてをのばしたこわれそうでただこわかった)

頬に手を伸ばした壊れそうでただ怖かった

(すべてはあなたのおもいどおりかなしくってちらばったおもいもすべて)

全てはあなたの思い通り悲しくって散らばった思いも全て

(あなたがくれたぷれぜんと)

あなたがくれたプレゼント

(ゆらゆらふかれてふかいまどいいたみうれいこいしい)

ゆらゆら吹かれて深い惑い痛み憂い恋しい

(ことばにするのもかたちにするのもそのどれもがおぼつかなくって)

言葉にするのも形にするのもそのどれもが覚束なくって

(ただめをみつめたするとあなたはふっとやさしくわらったんだ)

ただ目を見つめたするとあなたはふっと優しく笑ったんだ

(しゃがれたこころもさざめくひみつもきがつけばこなごなになって)

嗄れた心もさざめく秘密も気がつけば粉々になって

(せつなのあいだにいたみににたこいがからだをはしったんだ)

刹那の間に痛みに似た恋が体を走ったんだ

(ふかいまどいいたみういくりかえしいつのまにかはるになった)

深い惑い痛み憂い繰り返しいつの間にか春になった

(あまいかおりのこしかげりこいこがしふかくふかくまよいこんだ)

甘い香り残し陰り恋焦がし深く深く迷い込んだ

(はなびらがちればあなたとおさらばそれならぼくとおどりませんか)

花びらが散ればあなたとおさらばそれなら僕と踊りませんか

(ちゅうをまうはながどうもあなたみたいでまいりました)

宙を舞う花がどうもあなたみたいで参りました

(やがてまためぐりくるはるのさなかそこはゆたかなひだまりでした)

やがてまた巡りくる春の最中そこは豊かなひだまりでした

(みをやつしてやまないあんなあらしはどこへやら)

身をやつしてやまないあんな嵐はどこへやら

(まだまだこころはかえれないそのほそいこえでどうかだましておくれ)

まだまだ心は帰れないその細い声でどうか騙しておくれ

(からからにかれはてるまで)

カラカラに枯れ果てるまで

(ふらふらゆられてあまいかおりのこしかげりまぼろし)

ふらふら揺られて甘い香り残し陰り幻

(ききたいことばもいいたいおもいもわらうくらいやまほどあって)

聞きたい言葉も言いたい想いも笑うくらい山ほどあって

(それでもあなたをまえにするとなんにもでてはこないなんて)

それでもあなたを前にすると何にも出てはこないなんて

(こげつくいたみもさしこむしびれもくちをつぐんだこいとわかって)

焦げ付く痛みも刺し込む痺れも口をつぐんだ恋とわかって

(あなたのこころにはしをかけるだいじならいうだとしったんだ)

あなたの心に橋をかける大事な雷雨だと知ったんだ

(どうかだましておくれ「あい」とわらっておくれ)

どうか騙しておくれ 「愛」と笑っておくれ

(いつかきえるひまでそのままでいて)

いつか消える日までそのままでいて

(どうかだましておくれ「あい」とわらっておくれ)

どうか騙しておくれ 「愛」と笑っておくれ

(いつかきえるひまでそのままでいて)

いつか消える日までそのままでいて

(どうかだましておくれ「あい」とわらっておくれ)

どうか騙しておくれ 「愛」と笑っておくれ

(いつかきえるひまでそのままでいて)

いつか消える日までそのままでいて

(どうかだましておくれ「あい」とわらっておくれ)

どうか騙しておくれ 「愛」と笑っておくれ

(いつかきえるひまで)

いつか消える日まで

(ことばにするのもかたちにするのもそのどれもがおぼつかなくって)

言葉にするのも形にするのもそのどれもが覚束なくって

(ただめをみつめたするとあなたはふっとやさしくわらったんだ)

ただ目を見つめたするとあなたはふっと優しく笑ったんだ

(しゃがれたこころもさざめくひみつもきがつけばこなごなになって)

嗄れた心も さざめく秘密も気がつけば粉々になって

(せつなのあいだにいたみににたこいがからだをはしったんだ)

刹那の間に 痛みに似た恋が体を走ったんだ