夜とステップ
楽曲情報
夜とステップ 作詞higma 作曲higma
繋いだ手だけは 離さぬように。
私がすっごくすっごく好きなhigmaさんの大好きな曲です…!!
聞いたことない人はぜひ聞いてみてください☺
本当に好きすぎて誰にも教えたくないくらい、好きです笑
聞いたことない人はぜひ聞いてみてください☺
本当に好きすぎて誰にも教えたくないくらい、好きです笑
※このタイピングは「夜とステップ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くつひもをむすんだら)
靴紐を結んだら
(まだあかるいまちのなかあるく)
まだ明るい街の中歩く
(ひびはやっぱりおんなじでも)
日々はやっぱりおんなじでも
(なんだかきょうはちがってみえる)
なんだか今日は違って見える
(まどにうつるしゃよう)
窓に映る斜陽
(へやにおちるしゃどー)
部屋に落ちるシャドー
(よるはもうそこにあるの)
夜はもうそこにあるの
(おもいだしたかなしいことも)
思い出した悲しいことも
(ゆめのなかにおいてゆくから)
夢の中に置いてゆくから
(いまだけのうたいまだけのうた)
今だけの歌 今だけの歌
(うたっていたいの)
歌っていたいの
(そらにうかんだがいとうがまたたきだしたら)
空に浮かんだ街頭が瞬き出したら
(どこかできいたあのおとが)
どこかで聴いたあの音が
(かがやきだしてた)
輝きだしてた
(いきをすいこんだ)
息を吸い込んだ
(よこにきみがいた)
横に君がいた
(ふたりめをあわせてわらった)
二人 目を合わせて 笑った
(ねがうものなど)
願うものなど
(なにもないから)
なにもないから
(ここでだんすをつづけよう)
ここでダンスを続けよう
(きみがてをひいて)
君が手を引いて
(すてっぷをふんで)
ステップを踏んで
(それだけでぼくらはまわった)
それだけで僕らは 廻った
(のぞむものなどなにもないから)
望むものなど なにもないから
(ふたりだんすをつづけよう)
二人ダンスを続けよう
(はっきりしないことば)
はっきりしない言葉
(いまではすっきりしないあたま)
今ではすっきりしない頭
(ひびはやっぱりおんなじでも)
日々はやっぱりおんなじでも
(まちはかわってみえる)
街は変わって見える
(たどりついたしゃろ)
たどり着いた斜路
(きらめくあいしゃどー)
煌めくアイシャドー
(いまはかえりたくないの)
「今は帰りたくないの」
(がめんのなかどうでもいいこと)
画面の中どうでもいいこと
(いえのなかにおいてゆくから)
家の中に置いてゆくから
(いまだけのうたいまだけのうた)
今だけの歌 今だけの歌
(うたっていたいの)
歌っていたいの
(いきをすいこんだ)
息を吸い込んだ
(よこにきみがいた)
横に君がいた
(ふたりめをあわせてわらった)
二人 目を合わせて 笑った
(あしたのこともわからないけど)
明日のことも わからないけど
(ここでだんすをつづけよう)
ここでダンスを続けよう
(きみがてをひいて)
君が手を引いて
(すてっぷをふんで)
ステップを踏んで
(それだけでぼくらはまわった)
それだけで僕らは 廻った
(のぞむものなどなにもないから)
望むものなど なにもないから
(ふたりだんすをつづけよう)
二人ダンスを続けよう
(またなんどだってこのうたを)
また何度だってこの歌を
(わすれないようにおどっていた)
忘れないように 踊っていた
(さいごのよるになったとしても)
最後の夜になったとしても
(つないだてだけははなさぬように)
繋いだ手だけは 離さぬように
(なんどだってきみのことを)
何度だって君のことを
(わすれないようにねがっていた)
忘れないように願っていた
(さいごのよるになるひがきても)
最後の夜になる日が来ても
(まだぼくはおどっていた)
まだ僕は踊っていた
(いきをすいこんだ)
息を吸い込んだ
(よこにきみがいた)
横に君がいた
(ふたりめをあわせてわらった)
二人 目を合わせて 笑った
(あしたのこともわからないけど)
明日のことも わからないけど
(ここでだんすをつづけよう)
ここでダンスを続けよう
(きみがてをひいて)
君が手を引いて
(すてっぷをふんで)
ステップを踏んで
(それだけでぼくらはまわった)
それだけで僕らは 廻った
(のぞむものなどなにもないから)
望むものなど なにもないから
(ふたりだんすをつづけよう)
二人ダンスを続けよう