ひとりの悲しみ
楽曲情報
ひとりの悲しみ 歌ズー・ニー・ヴー 作詞阿久 悠 作曲筒美 京平
尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』と同じメロディーです。
※このタイピングは「ひとりの悲しみ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数938 歌詞かな323打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数697 歌詞かな836打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数456 歌詞かな800打 -
初心者向けです
プレイ回数7687 歌詞かな518打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数2.7万 歌詞かな1134打 -
尾崎紀世彦 また逢う日まで
プレイ回数1522 歌詞かな387打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1561 歌詞かな1062打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1479 歌詞かな663打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あしたがみえるきょうのおわりに)
明日が見える 今日の終わりに
(せのびをしてみてもなにもみえない)
背のびをしてみても 何も見えない
(なぜかさみしいだけ)
なぜか さみしいだけ
(なぜかむなしいだけ)
なぜか むなしいだけ
(こうしてはじまる)
こうして はじまる
(ひとりのかなしみが)
ひとりの悲しみが
(こころをよせておいで)
こころを寄せておいで
(あたためあっておいで)
あたためあっておいで
(そのときふたりはなにかをみるだろう)
その時二人は何かを見るだろう
(ひとりがだまっていたいときには)
一人がだまって いたい時には
(ひとりはなぜかしらはなしたくなる)
一人はなぜかしら 話したくなる
(なぜにふたりだけが)
なぜに 二人だけが
(なぜにはなせないの)
なぜに 話せないの
(こうしてはじまる)
こうして はじまる
(ひとりのかなしみが)
ひとりの悲しみが
(こころをよせておいで)
こころを寄せておいで
(あたためあっておいで)
あたためあっておいで
(そのときふたりはなにかをみるだろう)
その時二人は何かを見るだろう...