ひまわり
楽曲情報
ひまわり 歌米津玄師 作詞米津玄師 作曲米津玄師
米津玄師/ひまわり
作詞作曲/米津玄師
歌 /米津玄師
誤字脱字その他間違いありましたら、報告またはコメントをよろしくお願いします。
歌 /米津玄師
誤字脱字その他間違いありましたら、報告またはコメントをよろしくお願いします。
※このタイピングは「ひまわり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
間違えて凍えてもそばにいれるように
プレイ回数641 歌詞かな1340打 -
明日会えたらそのときは素直になれたらいいな
プレイ回数3917 歌詞かな593打 -
アイリスアウトの歌詞のフルバージョンです打ちきれるかな?
プレイ回数905 歌詞かな1167打 -
うちのリア友が好きって言ってた歌の歌詞!
プレイ回数251 歌詞かな30秒 -
2020/8/5 Release「STRAY SHEEP」収録曲
プレイ回数7013 歌詞かな997打 -
プレイ回数191 歌詞かな544打
-
JANE DOE
プレイ回数279 歌詞かな257打 -
「JANE DOE」 全歌詞のタイピングです
プレイ回数929 歌詞653打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かなしくってけとばしたじめんをつよく)
悲しくって 蹴飛ばした 地面を強く
(はねっかえるひかりにゆびをたてて)
跳ねっ返る 光に指を立てて
(あいしたくてかみついたのどぶえふかく)
愛したくて 噛み付いた 喉笛深く
(そのさまがあんまりにうつくしくてさあ)
その様が あんまりに美しくてさあ
(したをうってこうやのなかかぜにあらがい)
舌を打って 曠野の中 風に抗い
(よもすがらしゃがれたうぶごえでうたう)
夜もすがら 嗄れた産声で歌う
(とおくとおくみすえていたいてぼしのさきまで)
遠く遠く見据えていた 凍て星の先まで
(あざだらけのこころかがやかせて)
痣だらけの心 輝かせて
(そのすがたをいつだってぼくはおいかけていたんだ)
その姿をいつだって 僕は追いかけていたんだ
(ころがるようにせんをつらぬいてつきさしていくきっさきを)
転がるように線を貫いて 突き刺していく切っ先を
(ひかげにさいたひまわりがいまもなつをまっている)
日陰に咲いたひまわりが 今も夏を待っている
(ひといきれをさいてわらってくれぼくのおくでもういちど)
人いきれを裂いて笑ってくれ 僕の奥でもう一度
(けしとべさんだんじゅうをぶちぬけあしたへ)
消し飛べ 散弾銃をぶち抜け 明日へ
(はきだせほっきょくせいへかじとれそのてで)
吐き出せ 北極星へ舵取れ その手で
(きずついてじょうみゃくをふいにめぐるえれき)
傷ついて 静脈を不意に巡るエレキ
(かきむしってふきすさびなるえれじー)
掻き毟って 吹き荒び 鳴る哀歌
(きこえているあのときからすこしもたえぬまま)
聴こえているあの時から 少しも絶えぬまま
(ふるえるほどすべてきえないぜ)
震えるほど全て 消えないぜ
(そのすがたがいつだってぼくをうつしだしていた)
その姿がいつだって 僕を映し出していた
(もしもおなじまちでうまれたらきみのようになれたかな)
もしも同じ街で生まれたら 君のようになれたかな
(ひかげにさいたひまわりがいまもうみをみつめてる)
日陰に咲いたひまわりが 今も海を見つめてる
(きこえるならつよくさけんでくれぼくのなをもういちど)
聴こえるなら強く叫んでくれ 僕の名をもう一度
(なきごえかんかんでりのがいろでわびざれ)
鳴き声 かんかん照りの街路で 侘び戯れ
(ときはなてらんはんしゃしてとおくへなりひびけ)
解き放て 乱反射して遠くへ 鳴り響け
(そのすがたをいつだってぼくはおいかけていたんだ)
その姿をいつだって 僕は追いかけていたんだ
(ころがるようにせんをつらぬいてつきさしていくきっさきを)
転がるように線を貫いて 突き刺していく切っ先を
(ひかげにさいたひまわりがいまもなつをまっている)
日陰に咲いたひまわりが 今も夏を待っている
(ひといきれをさいてわらってくれぼくのおくでもういちど)
人いきれを裂いて笑ってくれ 僕の奥でもう一度
(けしとべさんだんじゅうをぶちぬけあしたへ)
消し飛べ 散弾銃をぶち抜け 明日へ
(はきだせほっきょくせいへかじとれそのてで)
吐き出せ 北極星へ舵取れ その手で