ナイモノネダリ
楽曲情報
ナイモノネダリ 歌Hey! Say! JUMP 作詞橋口 洋平 作曲橋口 洋平
Hey!Say!JUMPのナイモノネダリです。
Hey!Say!JUMPのナイモノネダリです。
タイピング練習にどうぞ♪
タイピング練習にどうぞ♪
※このタイピングは「ナイモノネダリ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数1.9万 歌詞234打 -
Snow Manが好きな人はいいねしてくれると嬉しいです!
プレイ回数4462 歌詞かな109打 -
プレイ回数2116 歌詞786打
-
フルバージョンやで〜
プレイ回数2093 歌詞かな962打 -
Snow Manの「嫉妬ガール」の歌詞タイピングです。
プレイ回数4008 歌詞かな1219打 -
SixTONES THEVIBES 収録曲
プレイ回数2712 歌詞2254打 -
プレイ回数5721 歌詞238打
-
「いっそ、嫌いになれたら。」の歌詞タイピングです。
プレイ回数5447 歌詞かな1031打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あしたのあさはとてもはやいの)
明日の朝はとても早いの
(どれすまとってかみにちかうの)
ドレス纏って神に誓うの
(とてもやさしいすてきなひとよ)
とても優しい素敵な人よ
(わたしねずいぶんおとなになったよ)
私ね随分大人になったよ
(ゆめにおぼれずみらいみすえて)
夢に溺れず未来見据えて
(そらもとばずにちにあしつけて)
空も飛ばずに地に足つけて
(とてもまじめですてきなひとよ)
とても真面目で素敵な人よ
(わたしねいちどもないてないんだよ)
私ね一度も泣いてないんだよ
(あなたはまたこのせかいのどこかで)
あなたはまたこの世界のどこかで
(こどものようなむじゃきさでむちゃをして)
子供のような無邪気さで無茶をして
(だれかをなかせてるんでしょ)
誰かを泣かせてるんでしょ
(それいじょうにわらわせてあげながら)
それ以上に笑わせてあげながら
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(むかえにきてつれさってよ)
迎えに来て連れ去ってよ
(あのひのようになんてね)
あの日のようになんてね
(わたしはこのみちのさきでちゃんとしあわせになるからね)
私はこの道の先で ちゃんと幸せになるからね
(あいのかわりにじゆうてにして)
愛のかわりに自由てにして
(あかるくみえてじつはこどくで)
明るく見えて実は孤独で
(わたしはそんなあなたのかげを)
私はそんなあなたの影を
(だきしめてあげたいそうおもってた)
抱きしめてあげたいそう思ってた
(このこいはふたりをだめにする)
この恋は2人をだめにする
(わかっていてたのしさでふたをして)
わかっていて楽しさで蓋をして
(りそうやきれいごとだけを)
理想やきれいごとだけを
(まほうがとけてゆくまでとなえてた)
魔法が溶けてゆくまで唱えてた
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(もういちどつれだしてよあのひとおなじよぞらへ)
もう一度連れ出してよ あの日と同じ夜空へ
(なんてねもうわたしきっとあんなふうにはとべないけど)
なんてねもう私きっと あんな風には飛べないけど
(あなたとのであいがなければ)
あなたとの出会いがなければ
(いまのわたしはここにいないでしょう)
今の私はここにいないでしょう
(ありがとうなんていうつもりはないけれど)
ありがとうなんていうつもりはないけれど
(わすれないよあのえがお)
忘れないよあの笑顔
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだすなんてわたしはわたしは)
あなたを思い出すなんて 私は 私は
(まだだれのものでもないわたしのさいごのよるに)
まだ誰のものでもない 私の最後の夜に
(あなたをおもいだしている)
あなたを思い出している
(わたしはないものねだり)
私はナイモノネダリ
(ふりかえるのはもうおわりえがいたみらいのはじまり)
振り返るのはもう終わり 描いた未来の始まり
(わたしはこのみちのさきでちゃんとしあわせになるからね)
私はこの道の先で ちゃんと幸せになるからね
(あしたのあさはとてもはやいの)
明日の朝はとても早いの
(どれすまとってかみにちかうの)
ドレス纏って神に誓うの
(はやくねなくちゃはだにひびくと)
早く寝なくちゃ肌に響くと
(まどべにほおづえそらをみあげて)
窓辺に頬杖空を見上げて
(わたしねずいぶんおとなになったよ)
私ね随分大人になったよ