麻痺【歌詞打】
楽曲情報
麻痺 歌yama 作詞TOOBOE 作曲TOOBOE
yamaさんの楽曲『麻痺』のフル歌詞打です。
誤字脱字等ございましたら申し訳ございません。
※このタイピングは「麻痺」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)
痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた
(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)
その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな
(どうしようかぎゃっきょうはなれてないから)
どうしようか 逆境は慣れてないから
(あいまいなかくごしかできてないよな)
曖昧な覚悟しかできてないよな
(さいぼうがこうちょくしはじめては)
細胞が硬直し始めては
(あんまりなみらいをみせてくんだな)
あんまりな未来を見せてくんだな
(あのころのぼくらただひとをうらやんでは)
あの頃の僕ら ただ人を羨んでは
(みえないなにかにおこってさ)
見えない何かに怒ってさ
(かたあしでまたげるようなだんさをずっとにらんで)
片足で跨げる様な段差をずっと睨んで
(ことばもでなくてかきむしっていた)
言葉も出なくて掻きむしっていた
(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)
痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた
(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)
その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな
(わたしをつよくさせたあなたにささげる)
私を強くさせた貴方に捧げる
(かれんなあたっくにこめたすてきなばらーどを)
可憐なアタックに込めた 素敵なバラードを
(ざんきょうがみみのおくでなってたんだな)
残響が耳の奥でなってたんだな
(くるしいよなひとりでたちむかうのは)
苦しいよな 独りで立ち向かうのは
(よれたてぃーしゃつのうらかくしたよわいこころ)
よれたTシャツの裏 隠した弱い心
(みえないふりをしていたよな)
見えないフリをしていたよな
(そこにきざまれたそれぞれのきずを)
そこに刻まれたそれぞれの傷を
(ならくのそこまでつれていかないか)
奈落の底まで連れて行かないか
(こわれちゃうくらいにもろくてもつよくあいをもとめていた)
壊れちゃうくらいに脆くても 強く愛を求めていた
(このすてーじにたってるいみをいまもわすれたくないよな)
このステージに立ってる意味を 今も忘れたくないよな
(はるかにとおくとんだまるいたいよう)
遥かに遠く飛んだ丸い太陽
(ぐれんにひかってたいとねがうぼくらのようだな)
紅蓮に光ってたいと願う僕らの様だな
(とおりあめあなたのずじょうにおちていく)
通り雨 貴方の頭上に落ちていく
(たすけてときこえたそれがうそかまことかなんて)
「助けて」と聞こえた それが嘘か誠かなんて
(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)
痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた
(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)
その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな
(わたしをつよくさせたあなたにささげる)
私を強くさせた貴方に捧げる
(かれんなあたっくにこめたすてきなばらーどを)
可憐なアタックに込めた 素敵なバラードを
(ああいましずかにこころがもえてたみたいだ)
嗚呼 今 静かに心が燃えてたみたいだ