麻痺【歌詞打】

投稿者neoプレイ回数543順位1703位
楽曲情報 麻痺  yama  作詞TOOBOE  作曲TOOBOE
難易度(3.2) 1109打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 yama 麻痺 歌詞打 j-pop
yamaさんの楽曲『麻痺』のフル歌詞打です。
誤字脱字等ございましたら申し訳ございません。
※このタイピングは「麻痺」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 777 7416 7.6 96.9% 143.6 1099 34 30 2021/03/31
2 サイハテ 6530 S+ 6.7 97.4% 168.6 1130 29 30 2021/03/02
3 感謝の1日1万打 5511 A 5.8 93.8% 185.6 1095 72 30 2021/04/02
4 蜘蛛 4324 C+ 4.5 95.4% 244.4 1110 53 30 2021/04/07
5 リン 3608 D+ 3.9 92.3% 278.2 1094 90 30 2021/03/02

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歌詞(問題文)

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(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)

痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた

(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)

その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな

(どうしようかぎゃっきょうはなれてないから)

どうしようか 逆境は慣れてないから

(あいまいなかくごしかできてないよな)

曖昧な覚悟しかできてないよな

(さいぼうがこうちょくしはじめては)

細胞が硬直し始めては

(あんまりなみらいをみせてくんだな)

あんまりな未来を見せてくんだな

(あのころのぼくらただひとをうらやんでは)

あの頃の僕ら ただ人を羨んでは

(みえないなにかにおこってさ)

見えない何かに怒ってさ

(かたあしでまたげるようなだんさをずっとにらんで)

片足で跨げる様な段差をずっと睨んで

(ことばもでなくてかきむしっていた)

言葉も出なくて掻きむしっていた

(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)

痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた

(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)

その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな

(わたしをつよくさせたあなたにささげる)

私を強くさせた貴方に捧げる

(かれんなあたっくにこめたすてきなばらーどを)

可憐なアタックに込めた 素敵なバラードを

(ざんきょうがみみのおくでなってたんだな)

残響が耳の奥でなってたんだな

(くるしいよなひとりでたちむかうのは)

苦しいよな 独りで立ち向かうのは

(よれたてぃーしゃつのうらかくしたよわいこころ)

よれたTシャツの裏 隠した弱い心

(みえないふりをしていたよな)

見えないフリをしていたよな

(そこにきざまれたそれぞれのきずを)

そこに刻まれたそれぞれの傷を

(ならくのそこまでつれていかないか)

奈落の底まで連れて行かないか

(こわれちゃうくらいにもろくてもつよくあいをもとめていた)

壊れちゃうくらいに脆くても 強く愛を求めていた

(このすてーじにたってるいみをいまもわすれたくないよな)

このステージに立ってる意味を 今も忘れたくないよな

(はるかにとおくとんだまるいたいよう)

遥かに遠く飛んだ丸い太陽

(ぐれんにひかってたいとねがうぼくらのようだな)

紅蓮に光ってたいと願う僕らの様だな

(とおりあめあなたのずじょうにおちていく)

通り雨 貴方の頭上に落ちていく

(たすけてときこえたそれがうそかまことかなんて)

「助けて」と聞こえた それが嘘か誠かなんて

(しびれちゃうくらいにこわくてさあしがすくんですくんでいた)

痺れちゃうくらいに怖くてさ 足が竦んで竦んでいた

(そのときおちたなみだがいまもわすれらんないよな)

その時落ちた涙が 今も忘れらんないよな

(わたしをつよくさせたあなたにささげる)

私を強くさせた貴方に捧げる

(かれんなあたっくにこめたすてきなばらーどを)

可憐なアタックに込めた 素敵なバラードを

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