東京の冬 / コブクロ
楽曲情報
東京の冬 歌コブクロ 作詞小渕 健太郎 作曲小渕 健太郎
デンソー「センシングシステム」CMソング☆
※このタイピングは「東京の冬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とうきょうのふゆがさむくてきみにてがみをかいた)
東京の冬が寒くて君に手紙を書いた
(ゆうべでんわではなしたことぜんぶかきうつしてるみたいでやめた)
夕べ 電話で話した事全部 書き写してるみたいで やめた
(せんろぞいのそりあがったかべはいちめんのぐらふぃてぃー)
線路沿いの反りあがった壁は 一面のグラフィティー
(まるでいまにもさけびだしそうなとざしてしまったようなひとみ)
まるで 今にも叫びだしそうな 閉ざしてしまったような 瞳
(このまちはこわれためりーごーらんどふりおとされないように)
この街は壊れたメリーゴーランド 振り落とされないように
(このてにともしたねがいをそっとちらすよ)
この手に灯した願いをそっと散らすよ
(ゆきにかわるあまつぶがまつげにぶらさがって)
雪に変わる 雨粒がまつげにぶら下がって
(いっしゅんだけぼんやりときみがみえたきがした)
一瞬だけぼんやりと 君が見えた気がした
(とどけとどけとならしてるこのめろでぃー)
届け 届けと鳴らしてるこのメロディー
(まだまだとおいはるへやさしいきみのもとへ)
まだまだ遠い春へ やさしい君の元へ
(どうげんざかのざっとうであびるこどくのかぜ)
道玄坂の雑踏で浴びる 孤独の風
(せまいびるのすきまにながれこんであおがれいろのそらにとけた)
狭い ビルの隙間に流れ込んで 青枯れ色の空に溶けた
(みらいへなげかけたこたえがはねかえされたっていい)
未来へ投げかけた答えが 跳ね返されたっていい
(このてをのばしてつかんだいまをつなぐよ)
この手を伸ばして掴んだ今を繋ぐよ
(ゆめのかたちこのまちのどこかにみつけだして)
夢のカタチ この街の何処かに見つけ出して
(よどんだくものすきまからさしこむひにかざすよ)
よどんだ雲の隙間から 差し込む日にかざすよ
(とどけとどけとてらしてるこのひかり)
届け 届けと照らしてる この光
(まだまだとおいはるへちかいをたてるように)
まだまだ遠い春へ 誓いを立てるように
(ゆきにかわるあまつぶがまつげにぶらさがって)
雪に変わる 雨粒がまつげにぶら下がって
(いっしゅんだけぼんやりときみがみえたきがした)
一瞬だけぼんやりと 君が見えた気がした
(とどけとどけとならしてるこのめろでぃー)
届け 届けと鳴らしてるこのメロディー
(まだまだとおいはるへやさしいきみのもとへ)
まだまだ遠い春へ 優しい君の元へ
(まだまだとおいはるへあのひのきみのもとへ)
まだまだ遠い春へ あの日の君の元へ