野を渡る風のように/みなみらんぼう

楽曲情報
野を渡る風のように 歌みなみ らんぼう 作詞みなみ らんぼう 作曲小林 亜星
アルバム『あけぼの町日誌』の中の曲です。
NHKTV「風の隼人」主題歌。
※このタイピングは「野を渡る風のように」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとはだれでもひとりなものさ)
人は誰でも 一人なものさ
(うまれたときもそしてしんでゆくときも)
生まれたときも そして死んでゆくときも
(だからあいするひとよほほえみをわけてほしい)
だから愛する人よ 微笑を分けて欲しい
(あなたのぬくもりでいきるせつなさを)
あなたのぬくもりで 生きる切なさを
(だきしめてゆくことができるから)
抱きしめてゆくことができるから
(あしたこそのをわたるかぜのように)
明日こそ 野を渡る風のように
(あしたこそもえさかるほのおのように)
明日こそ 燃えさかる炎のように
(ながれにただよううきくさのように)
流れに漂よう 浮草のように
(いつのひかまたながされるかもしれない)
いつの日かまた 流されるかも知れない
(だからあいするともよなぐさめもなみだもいらない)
だから愛する友よ 同情も涙もいらない
(あなたのしんらいできょうのかなしみを)
あなたの信頼で 今日の哀しみを
(のりこえてゆくことができるから)
乗り越えてゆくことができるから
(あしたこそのをわたるかぜのように)
明日こそ 野を渡る風のように
(あしたこそもえさかるほのおのように)
明日こそ 燃えさかる炎のように