Horizon
楽曲情報
Horizon 歌内田 雄馬 作詞尾崎 雄貴 作曲多保 孝一
内田雄馬のオリ曲です❣
※このタイピングは「Horizon」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かがみとかがみがむかいあうみたい)
鏡と鏡が向かい合うみたい
(えいえんのようにみえるひび)
永遠のように見える日々
(いまそらもだいちもぼくらをくりかえし)
いま空も大地も僕らを繰り返し
(うつしつづけるこのてのなかのがめんも)
映し続けるこの手の中の画面も
(きみはどうかんじる?このくりかえしを)
君はどう感じる?この繰り返しを
(きょむだというのわらいとばすの)
虚無だと言うの笑い飛ばすの
(ひがおちるころにはわからなくなって)
日が落ちるころにはわからなくなって
(かわらぬうちゅうみつめるふたつのめ)
変わらぬ宇宙見つめる二つの目
(すなをけってこきゅうといっしょのいっぽ)
砂を蹴って呼吸と一緒の一歩
(ほしのかずほどもある)
星の数ほどもある
(やみのまにみいだすひとすじもえるひかり)
闇の間に見いだす一筋燃える光
(あしたをつかめちへいせんのすきま)
明日を掴め地平線の隙間
(みをのりだしてもとめるぼくらだけのわけを)
身を乗り出して求める僕らだけの理由を
(いみはかんがえずにうすぎりのむこうえ)
意味は考えずに薄霧の向こうへ
(なんどもなげかけるこえはんきょうするおとでひろさをしる)
何度も投げかける声反響する音で広さを知る
(かがみとかがみをつたってすすむてのひらにかんじるあたたかさ)
鏡と鏡を伝って進む手のひらに感じる暖かさ
(いまあなたもぼくもここにたっていて)
いまあなたも僕もここに立っていて
(ふときづいたとがめんからめをあげて)
ふと気付いたと画面から目を上げて
(すいめんをすべってこどうといっしょになる)
水面を滑って鼓動と一緒になる
(ほしのかずほどもあるぎもんのなかみつけておおきくあおぐひかり)
星の数ほどもある疑問の中みつけて大きく仰ぐ光
(あしたをひきよせちへいせんのすきま)
明日を引き寄せ地平線の隙間
(みをのりだしてたしかめるぼくらだけのくのうも)
身を乗り出して確かめる僕らだけの苦悩も
(いみをふりきってうすぎりのむこうへ)
意味を振り切って薄霧の向こうへ
(なんどもなげかけるこえはんきょうするおとはひろがりつづけ)
何度も投げかける声反響する音は広がり続け
(あしたをむねにちへいせんのすきま)
明日を胸に地平線の隙間
(みをのりだしてつかみとるぼくらだけのはねを)
身を乗り出して掴み取る僕らだけの羽を
(いみはずっとあとついてくるはずだって)
意味はずっと後付てくるはずだって
(なんどもなげかけようこえはんきょうするおとで)
何度も投げかけよう声反響する音で
(わかったよぼくはこのためにうたってなんどもなげかけている)
わかったよ僕はこのために歌って何度も投げかけている
(はんしゃするひかりをみるために)
反射する光を見るために