シャーベット
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | るあ ーjams | 4374 | C+ | 4.8 | 90.7% | 277.5 | 1352 | 138 | 44 | 2025/12/29 |
関連タイピング
-
「失敬!」
プレイ回数891歌詞かな1531打 -
泥の分際で私だけの大切を奪おうだなんて/ツユ
プレイ回数2881歌詞かな1479打 -
さあ、一緒にバズリウムチェンジ!
プレイ回数1119歌詞685打 -
P丸様。1stフルアルバム『Sunny!!』収録曲です
プレイ回数6.4万歌詞1313打 -
雨模様/ツユ
プレイ回数288歌詞かな903打 -
プレイ回数2.7万歌詞1333打
-
P丸様。のないばいたりてぃのフルバージョンです。
プレイ回数652歌詞1124打 -
プレイ回数443歌詞1643打
歌詞(問題文)
(わかってるよ)
わかってるよ。
(せいじょうなこころじゃもういられなくなったって)
正常な心じゃもう居られなくなったって
(ずっとあかくえらーをはいているからね)
ずっと赤くエラーを吐いているからね
(だってそこのそこでおもったことですら)
だって底の底で思ったことですら
(とうぜんのごとくもみけされてしまうから)
当然の如く揉み消されてしまうから
(このいつわりのしゃかいでめにはいったものにかちなんてあるのかい)
この偽りの社会で目に入った物に価値なんてあるのかい?
(わからないからいまこうやってゆうとうせいぶってんだ)
分からないから今こうやって優等生ぶってんだ
(つよがっていやつよがって)
強がって 嫌 強がって
(おしころしてわらって)
押し殺して笑って
(そのうそつきなえがおでてにはいったものにかちなんてあるのかい)
その嘘つきな笑顔で手に入った物に価値なんてあるのかい?
(わかってるよ)
解ってるよ
(わかってるけどわかりたくないんだ)
解ってるけど判りたくないんだ
(にらみつけてぎゃくじょうされて)
睨みつけて逆上されて
(くいころされるくらいなら)
喰い殺されるくらいなら
(いっしょうこのままひょうてんかのせかいでわらってやるのさ)
一生このまま氷点下の世界で笑ってやるのさ
(ほねのずいがこおってゆく)
骨の髄が凍ってゆく
(みぎもひだりもわからない)
右も左も分からない
(せいとうなひょうかとかどこにもないとしって)
正当な評価とか何処にも無いと知って
(まともにむきあうだけむだだから)
まともに向き合うだけ無駄だから
(だってやりたいこともうぜんぶほごにされて)
だってやりたいこと もう全部反故にされて
(どうでもいいようなことばっかほめられるから)
どうでもいいようなことばっか褒められるから
(このみてくれのしゃかいでめにはいったものにかちなんてあるのかい)
この見て呉れの社会で目に入った物に価値なんてあるのかい?
(わからないからいまこうやってゆうとうせいぶってんだ)
分からないから今こうやって優等生ぶってんだ
(つよがっていやつよがって)
強がって 嫌 強がって
(おしころしてわらって)
押し殺して笑って
(そのごまかしたことばでてにはいったものにじょうなんてあるのかい)
その誤魔化した言葉で手に入った物に情なんてあるのかい?
(わかってるよ)
解ってるよ
(わかってるけどわかりたくないんだ)
解ってるけど判りたくないんだ
(あまいみつにてまねきされて)
甘い蜜に手招きされて
(ぜんぶとられるくらいなら)
全部盗られるくらいなら
(いっしょうこのままひょうてんかのせかいでわらってやるのさ)
一生このまま氷点下の世界で笑ってやるのさ
(ほねのずいがこおってゆく)
骨の髄が凍ってゆく
(つみあげてきたものはなんだい)
積み上げてきたものは何だい?
(ほねのずいがこおってゆく)
骨の髄が凍ってゆく
(うまれてきたいみをおしえて)
生まれてきた意味を教えて
(なにもなくてまたつよがって)
何も無くて 又 強がって
(おしころしてわらって)
押し殺して笑って
(そのばかみたいなかおでてにはいったものにいみなんてあるのかい?)
その馬鹿みたいな顔で手に入った物に意味なんてあるのかい?
(わかってるの)
解ってるの?
(わかってないよわかるはずないんだ)
解ってないよ判るはずないんだ
(にらみつけてぎゃくじょうされて)
睨みつけて逆上されて
(くいころされるくらいなら)
喰い殺されるくらいなら
(いっしょうこのままひょうてんかのせかいでわらってやるよ)
一生このまま氷点下の世界で笑ってやるよ
(いっさいのせきにんをてばなしてなみだこおらせてやるのさ)
一切の責任を手放して涙凍らせてやるのさ