腐心
楽曲情報
腐心 歌るぅと 作詞るぅと 作曲松
るぅとくんの1st EPアルバム「僕は雨に濡れた」の収録曲です。
るぅとくんのオリジナル曲「腐心」。
コメント欄でのるぅとくんの一言「愛ってなんだろう。」
みなさんは何だと思いますか?
自分は相手に何かを求めることではなく、相手に何かをしてあげたいと思うことだと思います。ありきたりな答えですがね。
コメント欄で皆さんの意見を聞いてみたいです!(笑)
また、これはリスナーさんのコメントを引用したのですが…
「カナし」がなぜカタカナ表記なのかですが
悲し(自分の気持ちが辛くかなしいこと)
哀し(相手へ抱くかなしさのこと)
愛し(愛おしくてたまらない)
このような様々な捉え方があるからかと。
とても素敵な表現ですよね…。
自分はるぅとくんやるぅとくんとともに作詞作曲活動をしている方のこういう表現が大好きなのです。
みなさんはるぅと君のどういうところが好きですか?
是非教えてください!
誤字等があればそちらもコメント欄でご指摘お願いします!
コメント欄でのるぅとくんの一言「愛ってなんだろう。」
みなさんは何だと思いますか?
自分は相手に何かを求めることではなく、相手に何かをしてあげたいと思うことだと思います。ありきたりな答えですがね。
コメント欄で皆さんの意見を聞いてみたいです!(笑)
また、これはリスナーさんのコメントを引用したのですが…
「カナし」がなぜカタカナ表記なのかですが
悲し(自分の気持ちが辛くかなしいこと)
哀し(相手へ抱くかなしさのこと)
愛し(愛おしくてたまらない)
このような様々な捉え方があるからかと。
とても素敵な表現ですよね…。
自分はるぅとくんやるぅとくんとともに作詞作曲活動をしている方のこういう表現が大好きなのです。
みなさんはるぅと君のどういうところが好きですか?
是非教えてください!
誤字等があればそちらもコメント欄でご指摘お願いします!
※このタイピングは「腐心」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数1.1万 歌詞234打 -
アイナ・ジ・エンドさんの革命道中です!
プレイ回数4.5万 歌詞かな114打 -
ライラックのサビだけを打つタイピングです!
プレイ回数46万 歌詞175打 -
からぴち推しは、何の歌かわかると思う!どんどん増えるよ
プレイ回数1.1万 歌詞かな306打 -
スーパーカービィハンターズのテーマソングです。
プレイ回数2790 歌詞かな648打 -
サビのみ!!
プレイ回数23万 歌詞かな190打 -
サビだよ!
プレイ回数2.4万 歌詞60秒 -
意味がわかると怖い歌でええっす!!
プレイ回数1.5万 歌詞かな277打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はれぬくもがむねをかげらせたままで)
晴れぬ雲が胸を翳らせたままで
(めをそむけることにふたりなれてしまった)
目を背けることに 二人慣れてしまった
(くちにだすことさえはばかられるかんじょうのなまえと)
口に出すことさえ憚られる感情の名前と
(むきあえるでしょうか)
向き合えるでしょうか
(なりゆきでころがりこんだてぜまにかんじるわんるーむ)
成り行きで転がり込んだ 手狭に感じるワンルーム
(ふたりすごすにはきゅうくつすぎるもので)
二人過ごすには窮屈すぎるもので
(すいそうのなかおぼれるような)
水槽の中 溺れるような
(めいていにきみのはいたいきをすいいきている)
酩酊に君の吐いた 息を吸い生きている
(てあしからはてはのうさえもきみにがんじがらめ)
手足から果ては脳さえも君に 雁字搦め
(くさるこころきづかないふり)
腐る心 気付かないふり
(あしたひとりになったらなんてじょうだんさえ)
「明日一人になったら」なんて冗談さえ
(わらえないことなんとよぼう)
笑えないこと 何と呼ぼう
(いえぬきずをむねでくゆらせたままで)
癒えぬ傷を胸で燻らせたままで
(いえぬことをかさねふたりおぼれてゆく)
言えぬことを重ね二人溺れてゆく
(ふじょうりさえかなしなどとうそぶいたはずなのに)
不条理さえ『カナし』などと嘯いたはずなのに
(ふつかよいににる)
宿酔に似る
(まわたでくびしめあってしまいになってしまおう)
真綿で首絞め合って 終いになってしまおう
(このみぜんぶほねごとのみほしてしまおう)
この身全部骨ごと 飲み干してしまおう
(たいくつなまちのほうへと)
退屈な街の方へと
(てあしからはてはのうさえもきみにがんじがらめ)
手足から果ては脳さえも君に 雁字搦め
(くさるこころきづかないふり)
腐る心 気付かないふり
(しにゆくかんけいをうつくしいとおもうなら)
死にゆく関係を美しいと思うなら
(このことばがふさわしいたいらくと)
この言葉が相応しい "頽落”と
(てあしからはてはのうさえもきみにがんじがらめ)
手足から果ては脳さえも君に 雁字搦め
(くさるこころきづかないふり)
腐る心 気付かないふり
(あやまちとおなじかずかかえたいたみさえ)
過ちと同じ数抱えた痛みさえ
(きらえないからあいとよぼう)
嫌えないから 愛と呼ぼう