ハルノヒ/あいみょん
楽曲情報
ハルノヒ 歌あいみょん 作詞あいみょん 作曲あいみょん
北千住駅の曲です
YanooJAPAN
※このタイピングは「ハルノヒ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ひじり | 3688 | D+ | 3.9 | 94.6% | 90.0 | 352 | 20 | 15 | 2026/06/29 |
関連タイピング
-
手を放す、軽くなる
プレイ回数2796 歌詞かな90秒 -
毎日3時間は君の事を考える曲です
プレイ回数1239 歌詞90秒 -
薬屋のひとりごとです
プレイ回数759 歌詞かな90秒 -
どう頑張っても僕は普通です
プレイ回数1035 歌詞90秒 -
私を輝かせる
プレイ回数124 歌詞90秒 -
雪が綺麗と笑うのは君がいい曲です
プレイ回数3138 歌詞かな90秒 -
知人Bの曲です
プレイ回数1.2万 歌詞90秒 -
どんなに追いかけても追いつかない曲です
プレイ回数416 歌詞かな90秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きたせんじゅえきのぷらっとほーむ)
北千住駅のプラットホーム
(ぎんいろのかいさつ)
銀色の改札
(おもいでばなしとおもいでふかし)
思い出話と 想い出ふかし
(こしかけたべんちで)
腰掛けたベンチで
(ぼくらはなにもみえない)
僕らは何も見えない
(みらいをちかいあった)
未来を誓い合った
(さむさにこらえたきぎとねこが)
寒さにこらえた木々と猫が
(まるでぼくらのことで)
まるで僕らのことで
(つぼみをさかせようとみをゆらしてる)
蕾を咲かせようと実を揺らしてる
(すてきにわらっている)
素敵に笑っている
(あせらないでいい)
焦らないでいい
(いつかはなたばになっておくれよ)
いつか花束になっておくれよ
(それまでまっていてね)
それまで待っていてね
(これからのてんかいをふたりで)
これからの展開をふたりで
(あきるまですごしてみるからね)
飽きるまで過ごしてみるからね
(さいていげんのあいをつたえながら)
最低限の愛を伝えながら
(どんなみらいが)
どんな未来が
(こちらをのぞいてるかな)
こちらを覗いてるかな
(きみのつよさとぼくのよわさをわけあえば)
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
(どんなすごいことがおきるかな?)
どんな凄いことが起きるかな?
(ほらもうこんなにもしあわせ)
ほら もうこんなにも幸せ
(いつかはひとりいつかはふたり)
いつかはひとり いつかはふたり
(たいせつをふやしていこう)
大切を増やしていこう
(きたせんじゅえきをふわっとあるく)
北千住駅をフワっと歩く
(あいいろのすかーと)
藍色のスカート
(いつになくとおくとおくにみえる)
いつになく遠く遠くに見える
(かそくするあしおと)
加速する足音
(すなおじゃないと)
素直じゃないと
(いけないようなきがしたよ)
いけないような気がしたよ
(やさしさにあまえすぎて)
優しさに甘えすぎて
(おびえすぎたおとこのせなかに)
怯えすぎた男の背中に
(てのひらをそえてくれるのはもう)
掌を添えてくれるのはもう
(まえをあるくきみじゃなきゃだめだから)
前を歩く君じゃなきゃダメだから
(どうかみらいが)
どうか未来が
(こちらにてをふってほしい)
こちらに手を振ってほしい
(ひびのからさとぼくのからだが)
日々の辛さと僕の体が
(だらしなくかえるばしょをさがしつづけている)
だらしなく帰る場所を探し続けている
(ほらもうこんなにもゆうやけ)
ほら もうこんなにも夕焼け
(いつかのともりおもいだすとき)
いつかの灯り思い出すとき
(たいせつにきづくのでしょう)
大切に気づくのでしょう
(あせらないでいい)
焦らないでいい
(いつかはなたばになっておくれよ)
いつか花束になっておくれよ
(ぼくらはなにもみえない)
僕らは何も見えない
(みらいをちかいあった)
未来を誓い合った
(どんなみらいが)
どんな未来が
(こちらをのぞいてるかな)
こちらを覗いてるかな
(きみのつよさとぼくのよわさをわけあえば)
君の強さと僕の弱さをわけ合えば
(どんなすごいことがおきるかな?)
どんな凄いことが起きるかな?
(ほらもうこんなにもしあわせ)
ほら もうこんなにも幸せ
(いつかはひとりいつかはふたり)
いつかはひとり いつかはふたり
(いやもっともっと)
いや もっと もっと
(たいせつをふやしていこう?)
大切を増やしていこう?
(すみなれたえきのぷらっとほーむ)
住み慣れた駅のプラットホーム
(みずいろにあいさつ)
水色に挨拶
(「おかえりなさい」と)
「お帰りなさい」と
(ちいさくゆれるかげをふむしあわせ)
小さく揺れる影を踏む幸せ