魔法の砂時計
楽曲情報
魔法の砂時計 歌太田 貴子 作詞望月 智充 作曲難波 正司
魔法の天使クリィミーマミ
※このタイピングは「魔法の砂時計」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつのひははしゃいでた)
夏の日は はしゃいでた
(こもれびがまぶしくて)
木もれ陽が まぶしくて
(めざめればあおいそら)
目覚めれば 青い空
(りぼんゆらしてかけてゆく)
リボンゆらして かけてゆく
(わたしきらめくしょうじょ)
私きらめく少女
(おさないころはまいにちがとてもながかった)
幼い頃は毎日が とても長かった
(にぎりしめてるてのなかに)
にぎりしめてる手の中に
(まほうのすなどけい)
魔法の砂時計
(ほしぞらにてをのばしてさしのべて)
星空に 手を伸ばして 差し伸べて
(あいをまちこがれてあこがれて)
愛を 待ちこがれて あこがれて
(せつなさにきづいてきずついても)
切なさに 気づいて 傷ついても
(いつのまにかわたしは)
いつのまにか 私は
(おとなになっているかな)
大人になっているかな
(わからない)
わ・か・ら・な・い
(なつのひははしゃいでた)
夏の日は はしゃいでた
(あついいきはずませて)
熱い息 はずませて
(ふりむけばしろいみち)
ふり向けば白い道
(むちゅうでかけぬけて)
夢中でかけぬけて
(よんでいるわたしきらめくしょうじょ)
呼んでいる 私きらめく少女
(つめたいかぜがふくよるはこころぼそいけど)
冷たい風が吹く夜は 心細いけど
(さかさまにするのがこわい)
さかさまにするのが怖い
(まほうのすなどけい)
魔法の砂時計
(ほしぞらにてをのばしてさしのべて)
星空に 手を伸ばして 差し伸べて
(あいをまちこがれてあこがれて)
愛を 待ちこがれて あこがれて
(せつなさにきづいてきずついても)
切なさに 気づいて 傷ついても
(いつのまにかわたしは)
いつのまにか 私は
(おとなになっているかな)
大人になっているかな
(わからない)
わ・か・ら・な・い
(いつまでもいつまでも)
いつまでも いつまでも
(いつまでもいつまでも)
いつまでも いつまでも
(いつまでもわすれない)
いつまでも忘れない
(きんいろゆれている)
きん色 揺れている
(そうげんのかぜのささやき)
草原の風のささやき
(いつまでもいつまでも)
いつまでも いつまでも
(いつまでもいつまでも)
いつまでも いつまでも
(いつまでもかわらない)
いつまでも変らない
(わたしはここにいて)
私はここにいて
(おちてゆくすなをみているしょうじょ)
落ちてゆく 砂を見ている少女