異端なスター/Official髭男dism
楽曲情報
異端なスター 歌Official髭男dism 作詞藤原 聡 作曲藤原 聡
「REPORT」収録曲
※このタイピングは「異端なスター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | れん | 4942 | B | 5.1 | 96.8% | 280.6 | 1433 | 46 | 34 | 2026/09/07 |
関連タイピング
-
RADWIMPS 通常ver ꙳君の名は.*˚
プレイ回数7.1万 歌詞1371打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数20万 歌詞1030打 -
恋風のフルバージョンです
プレイ回数37 歌詞かな812打 -
Mrs.GREEN APPLEの橙です!
プレイ回数1233 歌詞かな878打 -
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数563 歌詞かな825打 -
映画『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数1699 歌詞かな1110打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.5万 歌詞153打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえきいておもしろくなけりゃだめでみためがよくなきゃだめで)
ねえ聞いて 面白くなけりゃダメで 見た目が良くなきゃダメで
(そうやってえらばれたすたーにんきものさ)
そうやって選ばれたスター 人気者さ
(ぼくらはうしろをついてまわっててらすらいとのひとつとなって)
僕らは後ろをついてまわって 照らすライトの1つとなって
(それが「じんせい」みにくいりあるだ)
それが「人生」醜いリアルだ
(いつからかうすっぺらいゆうじょうやさびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
いつからか薄っぺらい友情や 寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえおそれてぶなんないきかたつらぬいて)
非難の声恐れて 無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついたあたまをなでられよろこんだ)
「平等だ」って嘘ついた 頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで!)
いい子になんてならないで!
(「ちょうしにのってでしゃばったひをつけまわるいたんなすたー」)
「調子にのって出しゃばった 火をつけ回る異端なスター」
(そんなおめいきせられてもいいから)
そんな汚名着せられてもいいから
(どうかさけんでうたってなにかかえたいならどうかうたって)
どうか叫んで歌って 何か変えたいならどうか歌って
(ねえきいてくうきがよめなきゃだめであたまがよくなきゃだめで)
ねえ聞いて 空気が読めなきゃダメで 頭が良くなきゃダメで
(そうやってえらばれたすたーかなわないな)
そうやって選ばれたスター 敵わないな
(ぼくらはうしろをついてまわってくやしなみだをかくしてわらって)
僕らは後ろをついてまわって 悔し涙を隠して笑って
(これが「じんせい」だなんてみにくいりあるだ)
これが「人生」だなんて醜いリアルだ
(いつからかしっぱいばっかかさなってじしんをなくしておちこんで)
いつからか失敗ばっか重なって 自信をなくして落ち込んで
(めだつことがこわくなってとがってるやつをばかにして)
目立つことが怖くなって 尖ってる奴を馬鹿にして
(だけどどこかうらやましくてかがみのまえでだけもうそうにせいをだして)
だけど何処か羨ましくて 鏡の前でだけ妄想に精を出して
(「こうふくだ」っていじはったかなしくてひとりないていた)
「幸福だ」って意地張った 悲しくて1人泣いていた
(そんなよるからにげないで)
そんな夜から逃げないで
(「あいじょうもとめさまよったてんしんらんまんなでぃざすたー」)
「愛情求めさまよった 天真爛漫なディザスター」
(そんなじぶんがすきならむねはっていいからどうかうたって)
そんな自分が好きなら胸張っていいから どうか歌って
(きみならできるからどうかうたって)
君なら出来るから どうか歌って
(うすっぺらいゆうじょうやさびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
薄っぺらい友情や寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえおそれてぶなんないきかたつらぬいて)
非難の声恐れて 無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついたあたまをなでられよろこんだ)
「平等だ」って嘘ついた 頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで)
いい子になんてならないで
(「ちょうしにのってでしゃばったひをつけまわるいたんなすたー」)
「調子にのって出しゃばった 火をつけ回る異端なスター」
(そんなおめいきせられてもいいから)
そんな汚名着せられてもいいから
(どうかさけんでうたってなにかかえたいならどうかうたって)
どうか叫んで歌って 何か変えたいならどうか歌って
(あいをもって「こえ」と「ことば」できかせてよ)
愛を持って「声」と「言葉」で聞かせてよ
(こわがらずにどうかさけんでうたって)
怖がらずにどうか 叫んで 歌って