浅い眠り
※このタイピングは「浅い眠り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わすれないとちかったあのひのなつはとおく)
忘れないと誓ったあの日の夏は遠く
(よせてかえすなみにもあのひのかぜはいない)
寄せて返す波にもあの日の風はいない
(ああふたりでともした)
ああ二人で点した
(あのへやのきゃんどるは)
あの部屋のキャンドルは
(ひかりあふれるじだいのなかで)
光あふれれる時代の中で
(どこへはかなくきえていったのか)
どこへはかなく消えていったのか
(こいしさをきかせてよ)
恋しさを聞かせてよ
(おしみなくきかせてよ)
惜しみなく聞かせてよ
(たにんじゃないなら)
他人じゃないなら
(なおさらなおさら)
なおさらなおさら
(あさいねむりにさすらいながら)
浅い眠りにさすらいながら
(まちはほんとはあいをよんでいる)
街はほんとは愛を呼んでいる
(あさいねむりにさすらいながら)
浅い眠りにさすらいながら
(まちはほんとはあいをよんでいる)
街はほんとは愛を呼んでいる
(かぜのなかにふるえてまたたくほしのように)
風の中にふるえて瞬く星のように
(あやまちかもしれないとかなしくまよっていた)
あやまちかもしれないと哀しく迷っていた
(ああふたりきづかない)
ああ二人気づかない
(うしなってみるまでは)
失ってみるまでは
(だれがいちばんほしいひとなのか)
誰が一番ほしい人なのか
(なにがいちばんつらいことなのか)
何が一番つらいことなのか
(こいしさはこわれもの)
恋しさはこわれもの
(せつなさはこわれもの)
せつなさはこわれもの
(たにんじゃないなら)
他人じゃないなら
(なおさらなおさら)
なおさらなおさら
(あさいねむりにさすらいながら)
浅い眠りにさすらいながら
(まちはほんとはあいをよんでいる)
街はほんとは愛を呼んでいる
(あさいねむりにさすらいながら)
浅い眠りにさすらいながら
(まちはほんとはあいをよんでいる)
街はほんとは愛を呼んでいる
(あさいねむりにさすらいながら)
浅い眠りにさすらいながら
(まちはほんとはあいをよんでいる)
街はほんとは愛を呼んでいる