朱色の砂浜
楽曲情報
朱色の砂浜 作詞みきとP 作曲みきとP
みきとPの朱色の砂浜です
※このタイピングは「朱色の砂浜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2.8万 歌詞518打 -
私は部屋着テトが推し
プレイ回数1.3万 歌詞かな186打 -
不 幸 は 蜜 の 味
プレイ回数2213 歌詞176打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数20万 歌詞かな60秒 -
どうして どうして 私だけ?
プレイ回数334 歌詞1241打 -
サビのみ!!
プレイ回数22万 歌詞かな190打 -
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数4.7万 歌詞1052打 -
抗えないやっぱ三大欲求には
プレイ回数152 歌詞1228打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふとしたしゅんかんにおもいだすこと)
ふとした瞬間に 思い出す事
(きみはいつもいってたうみがすきなの)
君はいつも 言ってた 「海が好きなの」
(とおくにかすんだゆうらんせんは)
遠くに霞んだ 遊覧船は
(すぐにきえてしまったしゅいろのすなはま)
すぐに消えてしまった 朱色の砂浜
(しゃがみこんではかぞえきれない)
しゃがみこんでは 数えきれない
(かいがらのこえにみみをかたむけた)
貝殻の声に 耳を傾けた
(かさねたゆびとゆびさきがなみにとけて)
重ねた指と指先が 波に溶けて
(うつむいたきみとゆうやけがきらきらしてた)
うつむいた君と夕焼けが キラキラしてた
(ちんもくはつづくしとやかなとき)
沈黙は続く 淑やかな時間
(かぜのおともちょっとえんりょがちみたい)
風の音もちょっと 遠慮がちみたい
(めをほそめてはいえじをいそぐ)
目を細めては 家路を急ぐ
(うみどりのかげにさよならをつげた)
海鳥の影に サヨナラを告げた
(あかのたいようはすいへいせんでめをこすって)
朱の太陽は水平線で 目をこすって
(とおくでわらうふたりのこえにしっとしてた)
遠くで笑う ふたりの声に嫉妬してた
(あぁうそみたい)
あぁ嘘みたい
(すなだらけのしゃつにいまものこっている)
砂だらけのシャツに 今も残っている
(きみのみずしぶき)
君の水飛沫
(あぁゆめみたい)
あぁ夢みたい
(かさねたゆびとゆびさきがなみにとけて)
重ねた指と指先が 波に溶けて
(ころんじゃったきみとゆうやけがきらきらしてた)
ころんじゃった君と夕焼けが キラキラしてた
(あぁもうだれもぼくたちのことじゃまできない)
あぁもう誰も僕達のこと邪魔できない
(わらわれてもいいすこしだけめをとじてくれ)
笑われてもいい 少しだけ 目を閉じてくれ
(あぁうそみたい)
あぁ嘘みたい
(うそみたい)
嘘みたい