五条悟

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難易度(4.1) 2151打 長文タグ呪術廻戦 五条悟 五条先生
呪術廻戦
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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 大晴 7226 7.4 96.6% 280.5 2100 73 55 2021/10/08
2 松茸ぴよぴよ 5374 B++ 5.5 96.2% 384.8 2151 83 55 2021/11/13
3 まる 4893 B 5.1 95.7% 409.7 2097 92 55 2021/10/11
4 Hi@ 4554 C++ 4.6 97.0% 455.4 2138 64 55 2021/10/14
5 ミュウちゃん 4153 C 4.6 90.4% 475.3 2207 233 55 2021/10/16

関連タイピング

問題文

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(だいじょうぶ。ぼく、さいきょうだから)

「大丈夫。僕、最強だから」

(せいとのまえなんでね、かっこつけさせてもらうよ)

「生徒の前なんでね、かっこつけさせてもらうよ」

(まぁ、すきなじごくをえらんでよ)

「まぁ、好きな地獄を選んでよ」

(のろいはひとのこころからうまれる)

「呪いは人の心から生まれる」

(じんこうにひれいして、のろいもおおくつよくなるでしょ)

「人口に比例して、呪いも多く強くなるでしょ」

(ちほうととうきょうじゃ、のろいのれべるがちがう)

「地方と東京じゃ、呪いのレベルが違う」

(いのちのおもさをかけたてんびんをね)

「命の重さをかけた天秤をね」

(いいねちゃんといかれてた)

「いいね! ちゃんとイカれてた」

(はんにんさがしもめんどうだ。いっそのことうえのれんちゅう、ぜんいんころしてしまおうか)

「犯人探しも面倒だ。いっそのこと上の連中、全員殺してしまおうか?」

(ゆめがあるんだ)

「夢があるんだ」

(そんなくそじゅじゅつかいを、りせっとする)

「そんなクソ呪術界を、リセットする」

(うえのれんちゅうをみなごろしにするのはかんたんだ)

「上の連中を皆殺しにするのは簡単だ」

(だから、ぼくはきょういくをえらんだんだ。つよくさといなかまを、そだてることを)

「だから、僕は教育を選んだんだ。強く敏い仲間を、育てることを」

(とっきゅうはさ、とくべつだからとっきゅうなわけ)

「特級はさ、特別だから特級なわけ」

(こうもほいほいでてこられると、ちょうしくるっちゃうよ)

「こうもホイホイ出て来られると、調子狂っちゃうよ」

(いや、たのしくなってきた)

「いや、楽しくなってきた」

(かんたんにいうと、あたってない)

「簡単に言うと、当ってない」

(きみがふれたのは、ぼくとのあいだにあったむげんだよ)

「君が触れたのは、僕との間に合った無限だよ」

(だいじょうぶでしょだってきみ、よわいもん)

「大丈夫でしょ? だって君、弱いもん」

(ひにくだよね。すべてをあたえられると、なにもできず、ゆるやかにしぬなんて)

「皮肉だよね。全てを与えられると、何も出来ず、緩やかに死ぬなんて」

など

(これくらいでかんべんしてあげる)

「これくらいで勘弁してあげる」

(かんちがいすんなよ)

「勘違いすんなよ」

(ぼくにとってはまちであんけーととられたくらいのはぷにんぐさ)

「僕にとっては街でアンケート取られたくらいのハプニングさ」

(きばをむくのがぼくだけだとおもってんなら、いたいめみるよ、おじいちゃん)

「牙をむくのが僕だけだと思ってんなら、痛い目みるよ、おじいちゃん」

(なっなみ~、なにか、おもしろいはなしてぇ)

「なっなみ~、何か、面白い話してぇ?」

(はいきのおにぎりできゃっちぼーるしながら、せいきょうぶんりについてかたろうぜ)

「廃棄のおにぎりでキャッチボールしながら、政教分離について語ろうぜ!」

(どうがあげて、えんじょうしようぜ)

「動画あげて、炎上しようぜ!」

(ごじょうさとるのだいすきなところで、やまのてせんげーむぜんぶ)

「五条悟の大好きな所で、山手線ゲーム! 全部!」

(だとしても、ゆうじはもうだいじょうぶ。それはおまえがいちばんわかってるんじゃないの)

「だとしても、悠仁はもう大丈夫。それはお前が一番分かってるんじゃないの」

(もうかんたんにどうこうされるゆうじじゃないんだよ)

「もう簡単にどうこうされる悠仁じゃないんだよ」

(ぐれいとてぃーちゃーごじょうのせいとたちがはらったっていいたいところだけど)

「グレイトティーチャー五条の生徒達が祓ったって言いたいところだけど」

(しかくこうかよりじゅつしきこうかをゆうせんしてあるみたいだ。うまいな)

「視覚効果より術式効果を優先してあるみたいだ。上手いな」

(まぁ、おりたところで、やぶりゃいいはなしでしょ)

「まぁ、降りた所で、破りゃいい話でしょ?」

(なんだ、このいわかん)

「何だ、この違和感?」

(よほどうでがたつじゅそしがいる)

「よほど腕が立つ呪詛師がいる」

(ほら、いったいった)

「ほら、行った行った」

(なにがもくてきかしらないけど、ひとりでもしんだら、ぼくらのまけだ)

「何が目的か知らないけど、1人でも死んだら、僕等の負けだ」

(さて、どこからいこうか)

「さて、どこから行こうか?」

(ゆうじのれべるが、かくだんにあがっている)

「悠仁のレベルが、格段に上がっている」

(となるとゆうせんすべきは、おまえだな)

「となると優先すべきは、お前だな」

(こいつにはいろいろときかないといけない。しなせちゃだめだよ)

「こいつにはいろいろと聞かないといけない。死なせちゃダメだよ」

(しかたない、すこしらんぼうしようか)

「仕方ない、少し乱暴しようか」

(なあんかしっくりこないんだよな)

「なあんかしっくり来ないんだよな?」

(ぼく、るーてぃーんってきらいなんだよね)

「僕、ルーティーンって嫌いなんだよね」

(めずらしいよね、めぐみがぼくにけいこたのむなんて)

「珍しいよね、恵が僕に稽古頼むなんて」

(ゆうじにおいこされてあせった)

「悠仁に追い越されて焦った?」

(そんなにいや、ぼくにたよるの)

「そんなに嫌、僕に頼るの?」

(めぐみ、ほんきのだしかた、しらないでしょ)

「恵、本気の出し方、知らないでしょ?」

(やってないんじゃなくて、できてないんだよ)

「やってないんじゃなくて、出来てないんだよ」

(まあね。でもまわりにみかたがなんにんいようと、しぬときはひとりだよ)

「まあね。でも周りに味方が何人いようと、死ぬ時は1人だよ」

(しんでかつと、しんでもかつは、ぜんぜんちがうよ、めぐみ)

「死んで勝つと、死んでも勝つは、全然違うよ、恵」

(ほんきでやれ、もっとよくばれ)

「本気でやれ、もっと欲ばれ」

(じゅじゅつしのせいちょうきょくせんは、かならずしもゆるやかじゃない)

「呪術師の成長曲線は、必ずしも緩やかじゃない」

(ぼくのしどうしゃとしてのうでがいいのかな)

「僕の指導者としての腕がいいのかな?」

(ないつうしゃががくせいってのはかんがえたくないね。めんどくせえ)

「内通者が学生ってのは考えたくないね。面倒くせえ」

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