95 groove

投稿者09__aoプレイ回数47
楽曲情報 95 GROOVE  V6  作詞RIN音  作曲TARO ISHIDA
難易度(3.5) 1410打 歌詞 長文モード可タグ95 groove V6 ジャニーズ 歌詞 音楽

☆★ 95 groove / V6
 
※このタイピングは「95 GROOVE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ざったなよをおいこして)

雑多な夜を追い越して

(さんらいずあびるかーてん)

サンライズ浴びるカーテン

(ぼくににあわないらんうぇい)

僕に似合わないランウェイ

(ただちいさなことにつまづいて)

ただ小さな事につまづいて

(あいつはもうてをとって)

あいつはもう手を取って

(いきあわせてふんだすてっぷ)

息合わせて踏んだステップ

(ないものをねだったって)

ないものをねだったって

(つきぬためいきとすぎるれいき)

尽きぬため息と過ぎる冷気

(hellobabyあぁきょうはblue)

hello baby あぁ今日はblue

(そうぞうにあしをすくわれる)

想像に足を掬われる

(こうどうにうつしたためしはないけど)

行動に移した試しはないけど

(いやなよかんはめにみえる)

嫌な予感は目に見える

(iknowyouknowあぁひはしずむ)

i know you know あぁ日は沈む

(とけいはきょううそをつく)

時計は今日嘘をつく

(とりかえせぬいろみとともに)

取り返せぬ色味とともに

(せかいがどうかわっても)

世界がどう変わっても

(きみがこどくかんじても)

君が孤独感じても

(かえるばしょがあれば)

帰る場所があれば

(すこしつよくなれるとおもう)

少し強くなれると思う

(たいようにかくれて)

太陽に隠れて

(ながれるかぜはきみのほおをかすめて)

流れる風は君の頬を掠めて

(なんじゅうなんどめになれどきおくにけつべつはつかぬままで)

何十何度目になれど記憶に決別はつかぬままで

(ことばのべるいつかのぼくはいまもここにあって)

言葉述べるいつかの僕は今もここにあって

(95grooveこれは95groove)

95 groove これは95 groove

(ゆめをえがくあーとあくびをしたあと)

夢を描くアート あくびをした後

(きのぬけてるかおにぶいいたみとふかいあいを)

気の抜けてる顔 鈍い痛みと深い愛を

(しんぴんのくつはきっとよくみせたいかんじょう)

新品の靴はきっと 良く見せたい感情

(どこのきみもずっとしあわせでありますように)

どこの君もずっと 幸せでありますように

(たいようにかくれて)

太陽に隠れて

(ながれるかぜはきみのほおをかすめて)

流れる風は君の頬を掠めて

(なんじゅうなんどめになれどきおくにけつべつはつかぬままで)

何十何度目になれど記憶に決別はつかぬままで

(ことばのべるいつかのぼくはいまもここにあって)

言葉述べるいつかの僕は今もここにあって

(95grooveこれは95groove)

95 groove これは95 groove

(このひのためにわすれたきおくで)

この日のために忘れた記憶で

(しあわせならばいいとおもう)

幸せならばいいと思う

(たびするおとめかげもとおのくが)

旅する乙女影も遠のくが

(うそにしばりつけられぬように)

嘘に縛り付けられぬように

(ほんじつはさいごのひで)

本日は最後の日で

(きみのとなりふんだすてっぷ)

君の隣踏んだステップ

(あいしているなんてのは)

愛しているなんてのは

(うそにしておくから)

嘘にしておくから

(たいようにかくれて)

太陽に隠れて

(ながれるかぜはきみのほおをかすめて)

流れる風は君の頬を掠めて

(なんじゅうなんどめになれどきおくにけつべつはつかぬままで)

何十何度目になれど記憶に決別はつかぬままで

(ことばのべるいつかのぼくはいまもここにあって)

言葉述べるいつかの僕は今もここにあって

(95grooveこれは95groove)

95 groove これは95 groove

(ざったなよをおいこして)

雑多な夜を追い越して

(さんらいずあびるかーてん)

サンライズ浴びるカーテン

(ぼくににあわないらんうぇい)

僕に似合わないランウェイ

(ただちいさなことにつまづいて)

ただ小さな事につまづいて

(あいつはもうてをとって)

あいつはもう手を取って

(いきあわせてふんだすてっぷ)

息合わせて踏んだステップ

(ないものをねだったって)

ないものをねだったって

(つきぬためいきとすぎるれいき)

尽きぬため息と過ぎる冷気