空想パレット
楽曲情報
空想パレット 歌ちょこらび 作詞佐香 智久 作曲佐香 智久
ちょこらびの『空想パレット』です。
※このタイピングは「空想パレット」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくらつたえたいことがあって)
僕ら伝えたいことがあって
(こうしてうたってないてわらって)
こうして歌って泣いて笑って
(みんなべつべつのいろでつづって)
みんな別々の色で綴って
(おんなじぺーじをめくって)
同じページをめくって
(いつかのものがたりのつづきでもしよう)
いつかの物語の続きでもしよう
(しりたいききたい)
知りたい?聞きたい?
(ほらおいでよみみをすませて)
ほらおいでよ耳をすませて
(そうだなあれからいろいろかわったんだ)
そうだなあれからいろいろ変ったんだ
(しりたいききたい)
知りたい?聞きたい?
(ここからがはじまりはじまり)
ここからが始まり始まり
(どうしようもなくてぽっかりあいたひびをうれいた)
どうしようもなくてぽっかり空いた日々を憂いた
(でもそんなくうはくはあたらしいいろをたすためのぷろろーぐ)
でもそんな空白は新しい色を足すためのプロローグ
(ぼくらつたえたいことがあって)
僕ら伝えたいことがあって
(こうしてうたってないてわらって)
こうして歌って泣いて笑って
(みんなべつべつのいろでつづって)
みんな別々の色で綴って
(おんなじぺーじをめくって)
同じページをめくって
(きみはそのままでいいよ)
君はそのままでいいよ
(ふあんもきたいもこぼしていいよ)
不安も期待も零していいよ
(そうしてごちゃまぜにかきなぐった)
そうしてごちゃまぜに書き殴った
(ぼくらだけのいろがむてきだ)
僕らだけの色が無敵だ
(あわないこわい)
合わない?怖い?
(だいじょうぶきみのこえをきかせてよ)
大丈夫 君の声を聞かせてよ
(うそのないきみのそのいろがだいすきだ)
嘘のない君のその色が大好きだ!
(いつからつたえるまえにぜんぶあきらめて)
いつから伝える前に全部諦めて
(きえたいやめたい)
消えたい やめたい
(きたいすることがこわくてさ)
期待することが怖くてさ
(そんなぼくにとどいたきみがなまえをよんでくれた)
そんな僕に届いた君が名前を呼んでくれた
(うつむいていたぼくのてをきみがひいてくれたんだ)
俯いていた僕の手を君が引いてくれたんだ
(おもえばいつだってひとりだってふさぎこんでぜんぶからとおざかって)
思えばいつだって一人だってふさぎ込んで全部から遠ざかって
(そんなぼっちとぼっちのきみとぼくはぼっちじゃなくなって)
そんなぼっちとぼっちの君と僕はぼっちじゃなくなって
(いつかのぼくらがそうだったようにきみにもおしえてあげよう)
いつかの僕らがそうだったように君にも教えてあげよう
(ぼくたちのせかいではぜったいだれも)
僕たちの世界では絶対誰も
(ひとりにはさせない)
一人にはさせない
(ぼくらつたえたいことがあって)
僕ら伝えたいことがあって
(こうしてうたってないてわらって)
こうして歌って泣いて笑って
(みんなべつべつのいろでつづって)
みんな別々の色で綴って
(おんなじぺーじをめくって)
同じページをめくって
(きみはそのままでいいよ)
君はそのままでいいよ
(ふあんもきたいもこぼしていいよ)
不安も期待も零していいよ
(そうしてごちゃまぜにかきなぐった)
そうしてごちゃまぜに書き殴った
(ぼくらだけのいろがすてきだむてきだ)
僕らだけの色が素敵だ 無敵だ
(ぼくらつたえたいことがあって)
僕ら伝えたいことがあって
(こうしてうたってないてわらって)
こうして歌って泣いて笑って
(みんなべつべつのいろでつづって)
みんな別々の色で綴って
(おんなじぺーじをめくって)
同じページをめくって
(きみはそのままでいいよ)
君はそのままでいいよ
(ふあんもきたいもこぼしていいよ)
不安も期待も零していいよ
(そうしてごちゃまぜにかきなぐった)
そうしてごちゃまぜに書き殴った
(ぼくらだけのいろがすてきだ)
僕らだけの色が素敵だ
(あわないこわい)
合わない?怖い?
(だいじょうぶきみのこえをきかせてよ)
大丈夫 君の声を聞かせてよ
(うそのないきみのそんないろが)
嘘のない 君のそんな色が
(まざりあった)
混ざり合った
(ぼくらのいろがだいすきだ)
僕らの色が大好きだ!