胡蝶しのぶ

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鬼滅の刃
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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 subaru 7100 7.6 93.7% 429.4 3266 217 68 2021/10/12
2 moe 6897 S++ 7.0 97.5% 469.0 3319 84 68 2021/10/14
3 ゆー 6393 S 6.8 93.6% 492.2 3374 227 68 2021/10/23
4 うしまる 5646 A 6.0 93.7% 561.9 3398 225 68 2021/10/14
5 イェーイ 5422 B++ 5.8 93.1% 577.0 3378 249 68 2021/10/12

関連タイピング

問題文

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(ひともおにもみんななかよくすればいいのに。とみおかさんもそうおもいません)

「人も鬼もみんな仲良くすればいいのに。冨岡さんもそう思いません?」

(つきがきれいですね)

「月が綺麗ですね」

(せっかくいっしょのにんむなんですから、なかよくしましょうよ)

「せっかく一緒の任務なんですから、仲良くしましょうよ?」

(つれないですねぇ)

「つれないですねぇ」

(もしも~し、だいじょうぶですか)

「もしも~し、大丈夫ですか?」

(だれがじいちゃんですか)

「誰が爺ちゃんですか?」

(ああ、それはそうまとうですね)

「ああ、それは走馬灯ですね」

(まあ、わたしはけいけんしたことないのでわかりませんけどね)

「まあ、私は経験したこと無いので分かりませんけどね」

(わたしとなかよくするつもりはないみたいですね)

「私と仲良くするつもりは無いみたいですね」

(かわいいおじょうさん、あなたはなんにんころしましたか)

「かわいいお嬢さん、あなたは何人殺しましたか?」

(うそはつかなくてだいじょうぶですよ。わかってますから)

「嘘はつかなくて大丈夫ですよ。分かってますから」

(さっきうちのたいいんをまゆにしたじゅつさばき、みごとでした)

「さっきうちの隊員を繭にした術さばき、見事でした」

(80にんはくっていますよね)

「80人は食っていますよね?」

(わたしはにしのほうからきましたよ。おじょうさん、にしです)

「私は西の方から来ましたよ。お嬢さん、西です」

(やまのにしがわでは、たいりょうにまゆがぶらさがっているのをみてきました)

「山の西側では、大量に繭がぶら下がっているのを見てきました」

(なかにとらわれたひとびとは、えきじょうにとけてぜんめつ)

「中に捕らわれた人々は、液状に溶けて全滅」

(そのばしょだけでも、まゆだまは14こありました。14にん、しんでるんです)

「その場所だけでも、繭玉は14個ありました。14人、死んでるんです」

(わたしはいかっているのではないですよ。かくにんしているだけ、せいかくなかずを)

「私は怒っているのではないですよ。確認しているだけ、正確な数を」

(おじょうさんは、ただしくばつをうけてうまれかわるのです)

「お嬢さんは、正しく罰を受けて生まれ変わるのです」

(そうすればわたしたちはなかよくなれます)

「そうすれば私達は仲良くなれます」

など

(ひとのいのちをうばっておいてなんのばつもないなら、ころされたひとがむくわれません)

「人の命を奪っておいて何の罰も無いなら、殺された人が報われません」

(ひとをころしたぶんだけ、わたしがおじょうさんをごうもんします)

「人を殺した分だけ、私がお嬢さんを拷問します」

(そのいたみ、くるしみをたえぬいたとき、あなたのつみはゆるされる)

「その痛み、苦しみを耐え抜いた時、あなたの罪は許される」

(いっしょにがんばりましょ)

「一緒に頑張りましょ」

(だいじょうぶ、おじょうさんはおにですから、しんだりしませんし、こういしょうものこりません)

「大丈夫、お嬢さんは鬼ですから、死んだりしませんし、後遺症も残りません」

(なかよくするのはむりなようですね。ざんねん、ざんねん)

「仲良くするのは無理なようですね。残念、残念」

(くびをきられてないからって、あんしんしたらいけませんよ)

「首を切られて無いからって、安心したらいけませんよ」

(わたしのように、どくをつかうけんしもいますからね)

「私のように、毒を使う剣士もいますからね」

(おにをころせるどくをつくった、ちょっとすごいひとなんですよ)

「鬼を殺せる毒を作った、ちょっと凄い人なんですよ」

(あは、しつれいしました。しんでるからもうきこえませんね、うっかりです)

「あは、失礼しました。死んでるからもう聞こえませんね、うっかりです」

(あらどうしてじゃまをするんです、とみおかさん)

「あら? どうして邪魔をするんです、冨岡さん」

(おにとはなかよくできないっていってたくせに、なんなんでしょうか)

「鬼とは仲良く出来ないって言ってたくせに、何なんでしょうか?」

(そんなだから、みんなにきらわれるんですよ)

「そんなだから、みんなに嫌われるんですよ」

(ああ、それ、すみません。きらわれているじかくがなかったんですね)

「ああ、それ、すみません。嫌われている自覚が無かったんですね」

(よけいなことをいってしまってもうしわけないです)

「余計なことを言ってしまって申し訳ないです」

(ほんきなんですね、とみおかさん。まさかはしらがおにをかばうなんて)

「本気なんですね、冨岡さん。まさか柱が鬼をかばうなんて?」

(あなたがそのきだろうとわたしはここでじかんかせぎにつきあうきはありませんので)

「あなたがその気だろうと私はここで時間稼ぎに付き合う気はありませんので」

(では、ごきげんよう)

「では、ごきげんよう」

(そんなところからながながとはなされてもこまりますよ、いやがらせでしょうか)

「そんなところから長々と話されても困りますよ、嫌がらせでしょうか?」

(きらわれているといってしまったこと、ねにもってます)

「嫌われていると言ってしまったこと、根に持ってます?」

(ひとがふえればふえるほど、せいぎょとういつはむずかしくなっていくものです)

「人が増えれば増えるほど、制御統一は難しくなっていくものです」

(いまはずいぶん、じだいもさまがわりしていますし)

「今は随分、時代も様変わりしていますし」

(むずかしいにんむのようですが、れんごくさんがいかれるのであればしんぱいありませんね)

「難しい任務のようですが、煉獄さんが行かれるのであれば心配ありませんね」

(べつにとってたべたりはしませんからだいじょうぶですよ)

「別に取って食べたりはしませんから大丈夫ですよ」

(きみはこころがきれいですね)

「君は心が綺麗ですね」

(それからきみには、わたしのゆめをたくそうとおもって)

「それから君には、私の夢を託そうと思って」

(そう、おにとなかよくするゆめです。きっときみならできますから)

「そう、鬼と仲良くする夢です。きっと君なら出来ますから」

(そう、そうですね。わたしはいつもおこっているかもしれない)

「そう、そうですね。私はいつも怒っているかもしれない」

(からだのいちばんふかいところに、どうしようもないけんおかんがある)

「体の一番深い所に、どうしようもない嫌悪感がある」

(ほかのはしらたちもきっとにたようなものです)

「他の柱達もきっと似たようなものです」

(わたしのあねもきみのようにやさしいひとだった、おににどうじょうしていた)

「私の姉も君のように優しい人だった、鬼に同情していた」

(じぶんがしぬまぎわですらおにをあわれんでいました。わたしはそんなふうにおもえなかった)

「自分が死ぬ間際ですら鬼を哀れんでいました。私はそんな風に思えなかった」

(ひとをころしておいてかわいそう、そんなばかなはなしはないです)

「人を殺しておいて可哀想、そんなバカな話は無いです」

(でも、それがあねのおもいだったなら、わたしがつがなければ)

「でも、それが姉の思いだったなら、私が継がなければ」

(あわれなおにをきらなくてもすむほうほうがあるなら、かんがえつづけなければ)

「哀れな鬼を斬らなくても済む方法があるなら、考え続けなければ」

(あねがすきだといってくれたえがおをたやすことなく。だけどすこしつかれまして)

「姉が好きだと言ってくれた笑顔を絶やすことなく。だけど少し疲れまして」

(おにはうそばかりいう)

「鬼は嘘ばかり言う」

(たんじろうくん、がんばってくださいね。どうかねずこさんをまもりぬいてね)

「炭治郎くん、頑張ってくださいね。どうか禰豆子さんを守り抜いてね」

(じぶんのかわりにきみががんばっていてくれているとおもうと、わたしはあんしんする)

「自分の代わりに君が頑張っていてくれていると思うと、私は安心する」

(まあ、できてとうぜんですけれども)

「まあ、出来て当然ですけれども」

(いのすけくんならかんたんかとおもっていたのですが、できないんですか)

「伊之助くんなら簡単かと思っていたのですが、出来ないんですか」

(しかたないです、できないなら。しょうがない、しょうがない)

「仕方ないです、出来ないなら。しょうがない、しょうがない」

(しんさつはいじょうです。からだはもうだいじょうぶですから、あんしんしてにんむにまいしんしてください)

「診察は以上です。体はもう大丈夫ですから、安心して任務に邁進して下さい」

(はい。あとはじっせんあるのみです)

「はい。後は実戦あるのみです」

(かまどくん、きたいしていますね)

「竃門くん、期待していますね」

(かまどくんはまっすぐで、どりょくしつみかさねることができます)

「竃門くんは真っ直ぐで、努力し積み重ねることが出来ます」

(それによるのびしろは、きたいいじょうのものでした)

「それによる伸び代は、期待以上のものでした」

(かれにはきぶつじをたおすという、はっきりしたもくてきがあります)

「彼には鬼舞辻を倒すという、はっきりした目的があります」

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