釘崎野薔薇

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呪術廻戦
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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 あのん 5506 A 5.6 97.9% 472.9 2659 55 59 2021/11/07
2 まる 4636 C++ 4.8 94.9% 532.3 2607 139 59 2021/10/11
3 ミュウちゃん 3769 D++ 4.3 87.6% 625.5 2745 387 59 2021/10/16
4 虎杖 悠仁 2084 F+ 2.2 94.1% 1208.3 2685 166 59 2021/11/06

関連タイピング

問題文

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(くぎさきのばら。よろこべだんし、こういってんよ)

「釘崎野薔薇。喜べ男子、紅一点よ」

(なんでって、いなかがいやでとうきょうにすみたかったから)

「何でって、田舎が嫌で東京に住みたかったから!」

(かけられるわ。わたしがわたしであるためだもの)

「賭けられるわ。私が私であるためだもの」

(はいてんしょんなおとなってぶきみね)

「ハイテンションな大人って不気味ね」

(わかっちゃいたけどばけものね)

「分かっちゃいたけど化物ね」

(たにんのさしずでひとをころすようなふぬけのあつまりなの、きょうとこうは)

「他人の指図で人を殺すような腑抜けの集まりなの、京都校は!?」

(べつにかくさなくていいのよ、あたしだってころすきでやるし)

「別に隠さなくていいのよ、あたしだって殺す気でやるし」

(とくにあいつ、まいとかいうまきさんのでがらし)

「特にあいつ、真依とかいう真希さんの出がらし」

(はぁじゃねえよ、ぺっぱーくんでももうちょいまともなれすぽんすするわよ)

「はぁじゃねえよ、ペッパー君でももうちょいまともなレスポンスするわよ」

(なんだおこれんじゃん、わたしもいまおなじきもちだよ)

「何だ怒れんじゃん、私も今同じ気持ちだよ!」

(ああ、そういえばそっちのめんばーにもいたわね、ぺっぱーくん)

「ああ、そういえばそっちのメンバーにもいたわね、ペッパー君」

(すくらっぷにしてふほうとうきしようかしら)

「スクラップにして不法投棄しようかしら?」

(よくもわたしのごそんがんを)

「よくも私のご尊顔を!?」

(てめえがめんどくせえのは、わかったよ)

「てめえが面倒くせえのは、分かったよ!」

(こちとら、ぶんなげられなれてんだよ)

「こちとら、ぶん投げられ慣れてんだよ!」

(うるせえよ、ふこうならなにしてもゆるされんのかよ)

「うるせえよ、不幸なら何しても許されんのかよ?」

(ぎゃくにめぐまれたにんげんがうしろゆびさされりゃまんぞくか)

「逆に恵まれた人間が後ろ指さされりゃ満足か?」

(どんなおいたちだろうと、わたしはあいつがきにくわねえ)

「どんな生い立ちだろうと、私はあいつが気に食わねえ」

(おなじおいたちでも、わたしはまきさんがだいすきだ)

「同じ生い立ちでも、私は真希さんが大好きだ」

(これからのろおうとしてるばかがどんなにんげんか、すこしはかんがえたことあんのかよ)

「これから呪おうとしてるバカがどんな人間か、少しは考えたことあんのかよ」

など

(かんぺきもりふじんもこたえるぎむがどこにあるてめえのじんせいはしごとかよ)

「完璧も理不尽も応える義務がどこにある!? てめえの人生は仕事かよ!?」

(おとこがどうとかおんながどうとかしったこっちゃねえんだよ)

「男がどうとか女がどうとか知ったこっちゃねえんだよ!」

(てめえらだけでかってにやってろわたしはきれいにおしゃれしてるわたしがだいすきだ)

「てめえらだけで勝手にやってろ! 私は綺麗にオシャレしてる私が大好きだ」

(つよくあろうとするわたしが、だいすき)

「強くあろうとする私が、大好き!!」

(わたしは、くぎさきのばらなんだよ)

「私は、釘崎野薔薇なんだよ!」

(おまえ、もてないだろ)

「お前、モテないだろ!?」

(であいがしらにてめえのはなしばっかり。かねとんぞ)

「出会い頭にてめえの話ばっかり。金取んぞ!?」

(こたえがないもんだいもあんでしょ。かんがえすぎ、はげるわよ)

「答えが無い問題もあんでしょ。考えすぎ、ハゲるわよ」

(わたしぬきではなしすすめてんじゃねえよ)

「私抜きで話進めてんじゃねえよ」

(わっかりやすいのがいるわね。ぶんなぐってこうせいさせましょ)

「分っかりやすいのがいるわね。ぶん殴って更生させましょ?」

(はぁあんたじぶんのはなし、しなさすぎじゃない)

「はぁ!? あんた自分の話、しなさすぎじゃない!?」

(ここまできづかないとは、まじでてんぱってるのね)

「ここまで気づかないとは、マジでテンパってるのね?」

(もぐらたたきのようりょうでいいのよね)

「もぐら叩きの要領でいいのよね?」

(もんだいない。あんたはもぐらをたたけ)

「問題ない。あんたはもぐらを叩け!」

(じゅれい?じゅそし?どっちだこいつ?ていうかなんだこのにおい)

「呪霊? 呪詛師? どっちだこいつ? ていうか何だこの匂い!?」

(なめたはしりかたしやがってそんなんでちぎれるとおもってんのかよ)

「ナメた走り方しやがって! そんなんでちぎれると思ってんのかよ!?」

(「とっきゅうそうとうのじゅれいとやりあってかったとして、むきずですむわけないでしょ)

「特級相当の呪霊とやりあって勝ったとして、無傷で済む訳ないでしょ?」

(あいつらぶじかしら)

「あいつら無事かしら?」

(せなかはまかせろ)

「背中は任せろ!」

(よくやった、ほめてつかわす)

「よくやった、褒めてつかわす」

(うそ、ありがとう)

「嘘、ありがとう」

(あたればかちのじゅつしき、つよいなおまえら、でもざんねん。わたしとのあいしょうさいあくだよ)

「当たれば勝ちの術式、強いなお前ら、でも残念。私との相性最悪だよ!」

(がまんくらべしよっか、いたいのはいやだろならさっさとなきながらじゅつしきとけよ)

「我慢比べしよっか、痛いのは嫌だろ? ならさっさと泣きながら術式解けよ」

(このままじゃどうせしぬんだ。じゃんじゃかともなりぶちこんでやる)

「このままじゃどうせ死ぬんだ。ジャンジャカ共鳴りぶち込んでやる!」

(いたどりはもうどく、のろいのおうりょうめんすくなのうつわ。ゆえに、あらゆるどくにたいせいがある)

「虎杖は猛毒、呪いの王・両面宿儺の器。故に、あらゆる毒に耐性がある」

(ぶんかいのいたみはあるだろうが、そのはてのどくはやつにはきかない)

「分解の痛みはあるだろうが、その果ての毒は奴には効かない」

(だがいたみだけじゃいたどりゆうじは、とまらない)

「だが痛みだけじゃ虎杖悠仁は、止まらない!」

(うるせえなぁともなり)

「うるせえなぁ!! 共鳴り!!」

(しんぱいしなくても、すぐにあにきもおくってやるわ)

「心配しなくても、すぐに兄貴も送ってやるわ」

(なにもじもじしてんのよ、きもいわよ)

「何モジモジしてんのよ、キモいわよ?」

(わたしよりあんたのほうがだいじょうぶじゃないでしょ)

「私よりあんたの方が大丈夫じゃないでしょ?」

(わたしはぶっちゃけなんともない。じゅつしやってりゃこういうこともあんでしょ)

「私はぶっちゃけ何ともない。術師やってりゃこういうこともあんでしょ」

(ふしぐろじゃないけどさ、けっきょくたすけられるにんげんなんてかぎりがあんのよ)

「伏黒じゃないけどさ、結局助けられる人間なんて限りがあんのよ」

(そこにすわってないにんげんに、わたしのこころをどうこうされたくないのよね)

「そこに座ってない人間に、私の心をどうこうされたくないのよね」

(まぁ、あんたみたいに、じぶんでいすもってきてすわってるやつもいるけどね)

「まぁ、あんたみたいに、自分で椅子持って来て座ってる奴もいるけどね」

(ふぉろーするわけじゃないけどじゅれいかじゅそしかきにしてるよゆうなかったじゃん)

「フォローする訳じゃないけど呪霊か呪詛師か気にしてる余裕なかったじゃん」

(にんげんだとして、あのれべるのをちょうきかんこうそくするじゅつはない。わかってんでしょ)

「人間だとして、あのレベルのを長期間拘束する術は無い。分かってんでしょ」

(じゃ、きょうはんね、わたしたち)

「じゃ、共犯ね、私達!」

(いわねえよ。れでぃのきづかいなめんな)

「言わねえよ。レディの気づかいナメんな」

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