珠世

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鬼滅の刃
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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 subaru 7582 8.0 94.5% 341.7 2751 160 51 2021/10/13
2 alltmor8 4647 C++ 4.9 94.7% 561.8 2765 154 51 2021/10/17
3 こずぇぇ 4457 C+ 4.9 90.3% 554.3 2765 294 51 2021/10/14
4 Sakura 3331 D 3.7 90.1% 738.0 2761 302 51 2021/11/23
5 Luigi 3200 E++ 3.8 84.9% 707.0 2748 485 51 2021/10/14

関連タイピング

問題文

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(あなたはおにとなったものにも、ひとということばをつかってくださるのですね)

「あなたは鬼となった者にも、人という言葉を使って下さるのですね」

(そしてたすけようとしている。ならばわたしも、あなたをてだすけしましょう)

「そして助けようとしている。ならば私も、あなたを手助けしましょう」

(わたしはおにですがいしゃでもあり、あのおとこ、きぶつじをまっさつしたいとおもっている)

「私は鬼ですが医者でもあり、あの男、鬼舞辻を抹殺したいと思っている」

(わたしたちはひとをくらうことなくくらしていけるようにしました)

「私達は人を食らうことなく暮らしていけるようにしました」

(ひとのちをしょうりょうのむだけでことたりる)

「人の血を少量飲むだけでこと足りる」

(きんせんによゆうのないかたから、ゆけつとしょうしてちをかっています)

「金銭に余裕の無い方から、輸血と称して血を買っています」

(もちろん、かれらのからだにししょうがでないりょうです)

「もちろん、彼らの体に支障が出ない量です」

(きぶつじいがいはおにをふやすことができないとされている。それはおおむねただしいです)

「鬼舞辻以外は鬼を増やす事が出来ないとされている。それは概ね正しいです」

(200ねんいじょうかかって、おににできたのは、ゆしろうただひとりですから)

「200年以上かかって、鬼にできたのは、愈史郎ただ1人ですから」

(ひとつ、ごかいしないでほしいのですが、わたしはおにをふやそうとはしていません)

「ひとつ、誤解しないで欲しいのですが、私は鬼を増やそうとはしていません」

(やまいやけがなどをおってよめいいくばくもないひとにしかそのしょちはしません)

「病や怪我などを負って余命いくばくも無い人にしかその処置はしません」

(そのときはかならずほんにんに、おにとなってもいきながらえたいか、たずねてからします)

「その時は必ず本人に、鬼となっても生きながらえたいか、尋ねてからします」

(どんなきずにもやまいにも、かならず、くすりやちりょうほうがあるのです)

「どんな傷にも病にも、必ず、薬や治療法があるのです」

(いまのじてんでおにをひとにもどすことはできませんが、それもきっと)

「今の時点で鬼を人に戻すことは出来ませんが、それもきっと」

(ですが、わたしたちはかならず、そのちりょうほうをかくりつさせたいとおもっています)

「ですが、私達は必ず、その治療法を確立させたいと思っています」

(そのために、あなたにおねがいしたいことがあります)

「そのために、あなたにお願いしたいことがあります」

(ちりょうやくをつくるためには、たくさんのおにのちをしらべるひつようがあります)

「治療薬を作るためには、たくさんの鬼の血を調べる必要があります」

(あなたにおねがいしたいことはふたつ)

「あなたにお願いしたいことはふたつ」

(ひとつ、いもうとさんのちをしらべさせてほしい)

「ひとつ、妹さんの血を調べさせて欲しい」

(ふたつ、できるかぎり、きぶつじのちがこいおにからもけつえきをさいしゅしてきてほしい)

「ふたつ、出来る限り、鬼舞辻の血が濃い鬼からも血液を採取してきて欲しい」

など

(ねずこさんはいまきわめて、まれで、とくしゅなじょうたいです)

「禰豆子さんは今極めて、まれで、特殊な状態です」

(にねんかんねむりつづけたとのおはなしでしたが、おそらくはそのさいにからだがへんかしている)

「2年間眠り続けたとのお話でしたが、おそらくはその際に体が変化している」

(ながいあいだひとのちにくやけもののにくをくちにできなければ、まずまちがいなくきょうぼうかします)

「長い間人の血肉や獣の肉を口に出来なければ、まず間違いなく凶暴化します」

(しかしおどろくべきことに、ねずこさんにはそのしょうじょうがない)

「しかし驚くべきことに、禰豆子さんにはその症状が無い」

(このきせきは、こんごのかぎとなるでしょう)

「この奇跡は、今後の鍵となるでしょう」

(もうひとつのねがいは、かこくなものになる)

「もう一つの願いは、過酷なものになる」

(そのようなおにからちをとるのはよういではありません)

「そのような鬼から血を取るのは容易ではありません」

(それでも、あなたはこのねがいをきいてくださいますか)

「それでも、あなたはこの願いを聞いてくださいますか?」

(たんじろうさん、わたしたちのことはきにせずたたかってください)

「炭治郎さん、私たちのことは気にせず戦って下さい」

(まもっていただかなくてだいじょうぶです。おにですから)

「守っていただかなくて大丈夫です。鬼ですから」

(そこのじゅうにきづきのおじょうさん)

「そこの十二鬼月のお嬢さん」

(ひとつだけおきかせください。あなたはきぶつじのしょうたいをごぞんじなのですか)

「ひとつだけお聞かせください。あなたは鬼舞辻の正体をご存じなのですか?」

(あのおとこは、ただのおくびょうものです。いつもなにかにおびえている)

「あの男は、ただの臆病者です。いつも何かに怯えている」

(おにがむれることができないりゆうをしっていますかおにがともぐいするりゆうを)

「鬼が群れることが出来ない理由を知っていますか?鬼が共食いする理由を?」

(おにたちがたばになってじぶんをおそってくるのをふせぐためです)

「鬼達が束になって自分を襲ってくるのを防ぐためです」

(そのようにそうさされているのです、あなたがたは)

「そのように操作されているのです、あなた方は」

(かわいそうですが、さようなら)

「可哀想ですが、さようなら」

(きほんてきにおにどうしのたたかいはふもうです)

「基本的に鬼同士の戦いは不毛です」

(ちめいしょうをあたえることができませんから、ようこうときさつのけんしのかたないがいは)

「致命傷を与えることが出来ませんから、陽光と鬼殺の剣士の刀以外は」

(ただきぶつじは、おにのさいぼうがはかいできるようです)

「ただ鬼舞辻は、鬼の細胞が破壊できるようです」

(たんじろうさん。このかたは、じゅうにきづきではありません)

「炭治郎さん。この方は、十二鬼月ではありません」

(じゅうにきづきはがんきゅうにすうじがきざまれていますが、このかたにはない)

「十二鬼月は眼球に数字が刻まれていますが、この方には無い」

(おそらくもういっぽうもじゅうにきづきではないでしょう、よわすぎる)

「おそらくもう一方も十二鬼月では無いでしょう、弱すぎる」

(あなたは、それでもいきたいとおもいますか)

「あなたは、それでも生きたいと思いますか?」

(ほんとうにひとでなくなってもいきたいと)

「本当に人で無くなっても生きたいと?」

(このまま、やまいであなたはいのちをおとすでしょう)

「このまま、病であなたは命を落とすでしょう」

(ですが、ひとでなくなることはつらくかなしい。それでもあなたはいきたいと)

「ですが、人で無くなることはつらく悲しい。それでもあなたは生きたいと?」

(わたしたちはこのとちをさります)

「私達はこの土地を去ります」

(きぶつじにちかづきすぎました。はやくみをかくさなければ、きけんなじょうきょうです)

「鬼舞辻に近づきすぎました。早く身を隠さなければ、危険な状況です」

(いしゃとしてひととかかわりをもてば、おにだときづかれるときがある)

「医者として人と関わりを持てば、鬼だと気付かれる時がある」

(とくにこどもやねんぱいのかたはするどいのです)

「特に子供や年配の方は鋭いのです」

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