ギルド BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
ギルド 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
BUMP OF CHICKENの名曲 ギルドです。
2004年リリースのアルバム「ユグドラシル」に収録されています。ヴォーカルの藤原基央がギターの弦を張り替えながら30分程で歌詞を完成させたと言われています。
「秋葉原通り魔事件」の容疑者が犯行の直前に聴いていたことでも有名です。
生きていくために背中をBUMPらしく押してくれる歌詞を聴いていただきたいです。
「秋葉原通り魔事件」の容疑者が犯行の直前に聴いていたことでも有名です。
生きていくために背中をBUMPらしく押してくれる歌詞を聴いていただきたいです。
※このタイピングは「ギルド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(にんげんというしごとをあたえられて どれくらいだ)
人間という仕事を与えられて どれくらいだ
(ふさわしいだけのきゅうりょう もらったきはすこしもしない)
相応しいだけの給料 貰った気は少しもしない
(いつのまにかのおもいちがい 「しごとではない」 わかっていた)
いつの間にかの思い違い 「仕事ではない」 解っていた
(それもどうやらておくれ しごとでしかなくなっていた)
それもどうやら手遅れ 仕事でしかなくなっていた
(かなしいんじゃなくて つかれただけ)
悲しいんじゃなくて 疲れただけ
(やすみをください だれにいうつもりだろう)
休みをください 誰に言うつもりだろう
(うばわれたのはなんだ うばいとったのはなんだ)
奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ
(くりかえして すこしずつ わすれたんだろうか)
繰り返して 少しずつ 忘れたんだろうか
(よごれちゃったのはどっちだ せかいかじぶんのほうか)
汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か
(いずれにせよ そのひとみは あけるべきなんだよ)
いずれにせよ その瞳は 開けるべきなんだよ
(それがすべて きがくるうほど まともなにちじょう)
それが全て 気が狂うほど まともな日常
(はらをすかせたぬけがら うごかないで えさをまって)
腹をすかせた抜け殻 動かないで 餌を待って
(だれかかまってくれないか しゃべらないで おもっているだけ)
誰か構ってくれないか 喋らないで 思っているだけ
(にんげんというしごとをくびになって どれくらいだ)
人間という仕事をクビになって どれくらいだ
(とりあえずあせながして どりょくをしたつもりでいただけ)
とりあえず汗流して 努力をしたつもりでいただけ
(おもいだしたんだ いろんなことを)
思い出したんだ 色んな事を
(むきあえるかな たくさんのまぶしさと)
向き合えるかな 沢山の眩しさと
(うつくしくなんかなくて やさしくもできなくて)
美しくなんかなくて 優しくも出来なくて
(それでもこきゅうがつづくことは ゆるされるだろうか)
それでも呼吸が続く事は 許されるだろうか
(そのばしのぎでわらって かがみのまえでないて)
その場しのぎで笑って 鏡の前で泣いて
(あたりまえだろう かくしてるから きづかれないんだよ)
当たり前だろう 隠してるから 気付かれないんだよ
(よるとあさを なぞるだけの まともなにちじょう)
夜と朝を なぞるだけの まともな日常
(あいされたくてほえて あいされることにおびえて)
愛されたくて吠えて 愛されることに怯えて
(にげこんだおり そのすきまからひきずりだしてやる)
逃げ込んだ檻 その隙間から引きずり出してやる
(よごれたってうけとめろ せかいはじぶんのもんだ)
汚れたって受け止めろ 世界は自分のモンだ
(かまわないから そのすがたで いきるべきなんだよ)
構わないから その姿で 生きるべきなんだよ
(それもすべて きがくるうほど まともなにちじょう)
それも全て 気が狂うほど まともな日常
(あたえられてくびになって どれくらいだ なにしてんだ)
与えられてクビになって どれくらいだ 何してんだ
(のぞんだんだ えらんだんだ 「しごとではない」 わかっていた)
望んだんだ 選んだんだ 「仕事ではない」 解っていた