ロロノア・ゾロ

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難易度(4.2) 2792打 長文 かなタグワンピース ゾロ ロロノア・ゾロ
ワンピース
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順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 のこのこ 5278 B++ 5.6 93.7% 495.6 2804 188 58 2022/01/08
2 奈子 4204 C 4.3 97.5% 664.0 2863 71 58 2021/12/05
3 4178 C 4.6 91.0% 601.6 2787 273 58 2021/12/14
4 中野二乃 3419 D 3.8 90.4% 747.4 2856 300 58 2021/12/18
5 場地🤍◑﹏◐ 1781 F 1.8 96.4% 1514.2 2801 103 58 2021/12/01

関連タイピング

問題文

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(おまえとじゃきりょくがちがうんだ。おれはかならずいきのびてみせる、ぜったいに)

「お前とじゃ気力が違うんだ。俺は必ず生き延びてみせる、絶対に」

(やくそくしたんだ。おれは、こんなところでしぬわけにはいかねえんだ)

「約束したんだ。俺は、こんな所で死ぬ訳にはいかねえんだ」

(せけんがどういおうとかってだが、おれはこうかいするようなことはやっちゃいねえ)

「世間がどう言おうと勝手だが、俺は後悔するようなことはやっちゃいねえ」

(なにがなんでもいきのびて、おれはおれのやりたいことをなしとげる)

「何が何でも生き延びて、俺は俺のやりたいことを成し遂げる」

(おれはずっとひとりでたたかってきた)

「俺はずっと1人で戦ってきた」

(へいたいをとりまきにいばりくさってる、おめえとはちがってな)

「兵隊を取り巻きに威張りくさってる、おめえとは違ってな!」

(てめえはあくまのむすこかよ、まあいい)

「てめえは悪魔の息子かよ、まあいい」

(ここでくたばるくらいなら、なってやろうじゃねえか、かいぞくに)

「ここでくたばるくらいなら、なってやろうじゃねえか、海賊に!」

(だがな、ひとつだけいっておく。おれはじぶんのやぼうだけはつらぬくぞ)

「だがな、一つだけ言っておく。俺は自分の野望だけは貫くぞ」

(せかいいちのけんごうになることだ)

「世界一の剣豪になることだ」

(おれがやぼうをだんねんするようなはめになったら、そのときははらをきっておれにわびろ)

「俺が野望を断念するようなはめになったら、その時は腹を斬って俺に詫びろ」

(こうなったら、あくめいだろうがなんだろうが、おれのなをせかいちゅうにとどろかせてやる)

「こうなったら、悪名だろうが何だろうが、俺の名を世界中に轟かせてやる」

(はらのきずより、やられっぱなしできずついたおれのなのほうがじゅうしょうだ)

「腹の傷より、やられっぱなしで傷ついた俺の名の方が重傷だ」

(けんのあいてならおれがする)

「剣の相手なら俺がする」

(はんでぃは、これくらいでまんぞくか)

「ハンディは、これくらいで満足か?」

(おれとおまえの、かくのちがいをおしえてやるよ)

「俺とお前の、格の違いを教えてやるよ!」

(おれのけんがめざすのはせかいいち)

「俺の剣が目指すのは世界一」

(けんしとなのるやろうには、たったいちどでもやぶれるわけにはいかねぇ)

「剣士と名乗る野郎には、たった一度でも敗れる訳にはいかねぇ!」

(わらってはしねえだろ。りっぱだとおもうから、てをかすんだ)

「笑ってはしねえだろ。立派だと思うから、手を貸すんだ」

(わかってねえな。かたなさんぼんつかうこととさんとうりゅうとじゃ、いみがちがうってことさ)

「分かってねえな。刀三本使うことと三刀流とじゃ、意味が違うってことさ」

など

(やくそくしろ。いつかかならず、おれかおまえがせかいいちのけんごうになるんだ)

「約束しろ。いつか必ず、俺かお前が世界一の剣豪になるんだ」

(おれはあいつのぶんもつよくなるから。てんごくまでおれのながとどくようにつよくなるから)

「俺はあいつの分も強くなるから。天国まで俺の名が届くように強くなるから」

(せかいいちつよい、けんごうになるからさ。やくそくしたんだ、おれは、おれは)

「世界一強い、剣豪になるからさ。約束したんだ、俺は、俺は」

(ええ、せんせい。やくそくを、はたすために)

「ええ、先生。約束を、果たすために」

(あたってるけどな、ばかはよけいだ)

「当ってるけどな、バカは余計だ」

(けんしとしてさいきょうをめざすときめたときから、いのちなんてとうにすててる)

「剣士として最強を目指すと決めた時から、命なんてとうに捨ててる」

(このおれをばかとよんでいいのは、それをきめたおれだけだ)

「この俺をバカと呼んでいいのは、それを決めた俺だけだ」

(おれはおまえにであうためにうみにでた)

「俺はお前に出会うために海に出た」

(おれのやぼうゆえそしてしんゆうとやくそくのためだ)

「俺の野望ゆえ! そして親友と約束のためだ」

(こんなにちからがちがうってのかそんなわけねえ、こんなにとおいわけねえ)

「こんなに力が違うってのか? そんな訳ねえ、こんなに遠い訳ねえ」

(せかいがこんなにとおいはずがねえんだ)

「世界がこんなに遠いはずがねえんだ!」

(こんなおもちゃにあしらわれるために、きょうまでけんをふってきたわけじゃない)

「こんなおもちゃにあしらわれるために、今日まで剣を振ってきた訳じゃない」

(わからねえ、おれにもわからねえんだけどよ)

「分からねえ、俺にも分からねえんだけどよ」

(もうにどとこのばしょにかえってこれねえようなきがする)

「もう二度とこの場所に帰ってこれねえような気がする」

(じゃあなおさらひけねえな)

「じゃあなおさら引けねえな」

(しんだほうがましだ)

「死んだ方がマシだ!!」

(これがさいごのいちげきか。せかいいちか、しか)

「これが最後の一撃か。世界一か、死か」

(まけた。おれがまけるなんてかんがえたこともなかった。これがせかいさいきょうのちからか)

「負けた。俺が負けるなんて考えたことも無かった。これが世界最強の力か」

(せなかのきずはけんしのはじだ)

「背中の傷は剣士の恥だ!!」

(おれは、おれはもう、にどとまけねえから)

「俺は、俺はもう、二度と負けねえから!」

(あいつにかって、だいけんごうになるひまで、ぜったいにもう、おれはまけねえ)

「あいつに勝って、大剣豪になる日まで、絶対にもう、俺は負けねえ」

(もんくあるか、かいぞくおう)

「文句あるか、海賊王!!」

(このしまにのこるりゆうあるさ、あいつがここにのこってる)

「この島に残る理由? あるさ、あいつがここに残ってる」

(おれにはどうでもいいことさ。だれをこうかいしにするかは、あいつがきめることだ)

「俺にはどうでもいいことさ。誰を航海士にするかは、あいつが決めることだ」

(もうじょうきょうはかわってんだよ)

「もう状況は変わってんだよ」

(おまえらがおれたちをつぶしてんじゃねえ、おれたちがおまえらをつぶしてえんだ)

「お前らが俺達を潰してんじゃねえ、俺達がお前らを潰してえんだ」

(おれにはあわなきゃならねえおとこがいるんだ)

「俺には合わなきゃならねえ男がいるんだ」

(そいつにもういちどあうまでは、おれのいのちは、しにがみでもとれねえぞ)

「そいつにもう一度会うまでは、俺の命は、死神でも取れねえぞ」

(おれのけんとおまえのけんじゃ、いっぽんのおもみがちがうんだよ)

「俺の剣とお前の剣じゃ、1本の重みが違うんだよ!」

(たとえふつうはきぜつするほどのきずでも、おれはたおれちゃいけねえ)

「たとえ普通は気絶するほどの傷でも、俺は倒れちゃいけねえ」

(たとえふつうはしんじまうほどのきずでも、おれはしんじゃいけねえ)

「たとえ普通は死んじまうほどの傷でも、俺は死んじゃいけねえ」

(ふつうじゃねえたかのめにかつためには、ふつうでいるわけにはいかねえんだ)

「普通じゃねえ鷹の目に勝つためには、普通でいるわけにはいかねえんだ」

(じゃあこうしよう。おれのうんとこいつののろい。どっちがつええかためしてみようか)

「じゃあこうしよう。俺の運とこいつの呪い。どっちが強えか試してみようか」

(てめえのそんざいがきにくわねえ)

「てめえの存在が気に食わねえ」

(いいか、おまえのそのかお、むかししんだおれのしんゆうそっくりなんだ)

「いいか、お前のその顔、昔死んだ俺の親友そっくりなんだ」

(しまいにあいつとおなじようなことばかりいいやがって、まねすんじゃねえよ)

「しまいにあいつと同じようなことばかり言いやがって、真似すんじゃねえよ」

(このぱくりおんなが)

「このパクリ女が!!」

(どうだろうな。やることやってしぬんならわらってしねるやつだぜ。こいつはよ)

「どうだろうな。やることやって死ぬんなら笑って死ねる奴だぜ。こいつはよ」

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