ただの面白い話27
Gとの闘い其ノ壱
製作者の姉はどんな虫でも絶叫するのでもはやビビるを通り越して喉壊すんじゃないかっていう心配になります。
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問題文
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(これは、せいさくしゃがのほほんとばらえてぃーばんぐみをみていたときのおはなしです。)
これは、製作者がのほほんとバラエティー番組を見ていた時のお話です。
(せいさくしゃのかぞくでは、)
製作者の家族では、
(あねがりょうりたんとうなのですが、)
姉が料理担当なのですが、
(りょうりをしているさいちゅうに)
料理をしている最中に
(gとそうぐうしてしまったらしく、)
Gと遭遇してしまったらしく、
(それはそれはとてもきもちのいいひめいがいえじゅうにひびきわたりました。)
それはそれはとても気持ちのいい悲鳴が家中に響き渡りました。
(どうしたんだろうなーなんておもっていると)
どうしたんだろうなーなんて思っていると
(ものすごいいきおいでこちらへはしってくるおとがきこえます。)
ものすごい勢いでこちらへ走ってくる音が聞こえます。
(そしていきおいよくふすまがひらいて)
そして勢いよくふすまが開いて
(「gがでた!」といっていました。)
「Gが出た!」と言っていました。
(せいさくしゃはそうなんだーとあいづちをうったのち、)
製作者はそうなんだーと相槌を打ったのち、
(たいさくようのじぇっとをわたしました。)
対策用のジェットを渡しました。
(そうしたらたいしょしてくれよといわんばかりのかおをしてきます。)
そうしたら対処してくれよと言わんばかりの顔をしてきます。
(せいさくしゃはむししててれびのまえにもどろうとすると)
製作者は無視してテレビの前に戻ろうとすると
(むなぐらをつかまれてこういわれました。)
胸ぐらをつかまれてこういわれました。
(「え!なに!どうしたの!?すぱげってぃがたべたいの?!」)
「え!何!どうしたの!?スパゲッティが食べたいの?!」
(おちつきなさい。)
落ち着きなさい。
(ちなみにそのひのばんごはんは)
ちなみにその日の晩御飯は
(ほんとうにすぱげってぃでした。)
本当にスパゲッティでした。